またまた批判を覚悟で言わせて頂きます!
仕事をしていて思う事…
なぜカタカナ英語が多い????
多分、私のいる業界が特殊なのかもしれないけれど、以前からそういった男が多い!!!!(いや、私のまわりだけ)
こないだ、入社ホヤホヤで、何を決めるのか知らないまま、紹介を兼ねての(?)会議に出席。
その席ではいわゆるカタカナ英語がぼんぼん飛び交っていてた。
えーっと、なぜ日本語で通じる事も、なぜあえてカタカナ英語!?(σ・∀・)σ
例えば、「◎◎のアジェンダ」。いや、協議事項とか、検討課題とかでもいーじゃん。
「◎◎とコミットメントして…」。いや、約束とかでよくね?
と、自分自身の心の言葉にも突っ込みどころ満載なんだけれど…
これって普通なのかな?私が疑問を持ち過ぎ?
もちろん、カタカナ英語は悪い事じゃない。
けど、何の為に日本語じゃなくしているのかがわからない。
自分の言葉で発言する事、提案する事、伝える努力の方がよっぽど大事なんじゃないだろうか?
そんな疑問を長年持ち続けているせいか、同じ職場、同じ業界の人と恋愛に陥った事がない。
言葉に詰まっても、うまい言葉が見つからなくても、思いを伝えようと言葉を探す姿!そして将来は情熱を忘れないけれど決定力が身に付いて頼れる男に…
おねいさんはそんな男子が好きだ!!!
という脳内妄想爆走させて、その会議を乗り切りました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
積年の疑問、というより愚痴を書いちゃった♪
私も自分が気がつかないところで、カタカナ乱発しているかもしれないから、本当に人の事は言えません。
でも、確実に年を追うごとにカタカナ英語は進化し、そして増え続けている。
これは…つまり…わたしが…と 以下、略…
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