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The cherry blossoms

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For cherry trees to bloom, they need to experience low temperatures during the winter.

CCC - the center for creative communications

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CCC - the center for creative communications

学校を整備して運営されているCCCへ。
ここはクリエーターや、作家さん?などさまざまな活動をサポートする場所
っていうかなんというか。。。上手くいえないので詳細は↓

初めて行った場所だったけど、かなり新鮮な場所!
久しぶりに学校に入って床の感じとか、教室の黒板とか
作品とは関係のないところで気持ちがウキウキしてしまった。
その後もちろん開催されている展覧会も目にすることができ、
いろいろ気分をリフレッシュするにはいいかも。
季節ごとにいろいろな展覧会だったりイベントもあるみたいなので、
またちょくちょく行こうかな。
それにしても少ない予算の中で活動しているだけあって、
事務所の方以外一度も人に会わなかったなぁ(笑)
もっとこういう場所が盛り上がるとおもしろくなると思うんだけど☆

あと地元にはこういった場所なかったなぁ。。。知らないだけか?


-ABOUT-
クリエーターの育成、コンテンツ産業の振興及びクリエーターと地域産業の連携等を推進する拠点として、クリエーター支援センターを整備しました。CCCのキーワードは、現代(Contemporary)、創造(Creative)そして、交流(Communication) 。様々なイベントやワークショップ(教育普及)活動を通じて、芸術、科学技術、クリエイティブ産業の分野で現代の創造力溢れる作品を紹介するとともに、国内外のクリエーターとのコラボレーションの活性化と静岡の産業のさらなる発展をめざします。また、ひとりでも多くの方がセンターを訪れ、新しい表現に出会い、学び、そして交流することによって、現代の創造の流れを感じ取っていただくことを願っています。そして、静岡独自の文化的背景や価値観も基づいたクリエィティブサポートを提供することで、真のグローバル・コミュニケーションを実現していきます。
(HPより抜粋)

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【メタリっくま】

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???

丁子屋

松尾芭蕉が「梅わかな 丸子の宿の とろろ汁」と詠み、

十返舎一九が、
「けんかする 夫婦は口を とがらして とんびとろろに すべりこそすれ」
と東海道中膝栗毛の丸子のシーンでとろろ汁を描き、

安藤広重が東海道五十三次で描いた丁子屋へ。

早めに行ったおかげですんなり入れて料理が出てくるのも早い。
ご飯もおかわり自由で腹いっぱい堪能することができた!美味い!!!
400年も前から同じ場所で時代の変化に対応しながら在り、
こうして自分も歴史の文化人と同じ場所でとろろを味わっているなんてことを考えると
なんだか嬉しくなる。

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【安藤広重の東海道五十三次】

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【現在の丁子屋】

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【安藤広重の描いた丸子宿】

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【つたの細道】

ホームページもスタイリッシュでオシャレ☆

http://www.chojiya.info/

14代目もtwitterを!?

http://twitter.com/chojiya14

なんだかこうやってダイレクトにお店の生の声が
聞こえてくるっていうのは良いことだと思うなぁ。
また絶対行こう◎

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東海道五十三次、21番目の宿屋「丸子宿」。
1189年、駿府の武士が源頼朝よりこの地を与えられ設置された宿場町です。
時は流れ1596年、この「丸子宿」に丁子屋平吉が宿場の茶屋として丁子屋を創業しました。
自然薯が採れる時期に旅人にとろろ汁を振舞ったのが、
丁子屋のとろろ汁の始まりです。
関が原の戦いの翌年にあたる1601年、徳川家康が東海道伝馬制を制定すると、
丸子は宿場町として急速に栄え、飛脚や参勤交代、旅人の往来が盛んになります。
難所である、宇津谷峠を控え、とろろ汁で精を付ける旅人たちで茶屋は賑わいました。
後世に世を残す著名な文化人たちも、丸子でとろろ汁を味わい、その味を作品の中に残している。
守り続ける伝統と変わらぬ味。
丸子のとろろ汁は400年の時を経て、今に受け継がれています。
(パンフレットより抜粋)