地球NOW・コンスタンチンです。



 本日、深夜にUPされた「二十一世紀の仏陀」さんのブログは楽しかったです。



 私たちは地球の支配者なのだろうか?



みんな、自分たちの幸せだけを願いますが、それで良いのでしょうか?



私たちは何を食料にしてますか?



人間以外の生命体に存在の権利は無いのでしょうか?



私は知っています。



たかだか、人類の歴史など地球の歴史に比べれば・・・。



なぜ、過去の時の支配者、恐竜の殆どは絶滅したのだろうか?



人間は愚か過ぎてはいないか?



「偽者の神」を「神」と敬い、本当の「神」の啓示を無視する・・・。



知能を持ちながら一番愚かな存在が「人間」では無いのだろうか?



知識を持ちながら地球での一番の愚行者は人間である。



知識が無いならば許されよう・・・。



しかし、私たちは地球上で一番高度な「知識」を持っているのだ。



姿あるものは必ず滅びる・・・。



地球も必ず滅びる・・・。



人類も滅びる・・・。



ただし「神」を信じる者は幸いでしょう。



心の目を開いて「優しく囁く偽者の神」の信仰と崇拝を止めて下さい。



神は存在し人類の愚行には関与しません。



私は知っています。



世界中の人々が平安で過ごせますように!



感謝。





地球NOW・コンスタンチンです。



 世界中を見渡して下さい。



そんなに、たくさんの神様が居るのでしょうか?



国々によって心霊現象の表現は様々です。



「何故?」ですか?



何故、悪魔は十字架を嫌い、日本の悪霊や霊障は法華経や祝詞で退治できるのですか?



おかしくないですか?



「神」は唯一無二の存在で、「聖霊」や「精霊」は土着しています。



「土着」がキーワードになるでしょう・・・。



「宗教」には政治的、経済的、権力的な背景が古代からあります。



「人」が理解できない事を「恐怖心」の名のもとに都合よく使われてきたのです。



「ダヴィンチ・コード」と言う映画にもありましたが聖書も完璧な完全版ではありません。



時の権力者たちにより「民を支配する」を目的に削除されている部分が多数あるのは事実です。



神道も「日本古事記」をもとに構築されていますが簡単に言えば「昔話」と「実話」の混在書物です。



宗教とは「神」では無く「神」の教えを悟った人の「教え」です。



私たちは「弱い者」です。



弱い事は事実なのですから素直に認めましょう。



弱いから「神」を頼るのです。



「神」を頼るのは「良し」です。



ただし「精霊」には騙されないで下さい。



「神」は私たちに「総てのもの」を与えて下さいました。



「総てのもの」の中には「艱難」も含まれています。



「総てのもの」の中には「艱難」を乗り越える術も入っています。



自然の総てを受け入れましょう・・・。



世界中の皆様が日々、平和に過ごせますように。



感謝。








地球NOW・コンスタンチンです。

仏陀さん、失礼します。昨夜、UPされた仏陀さんのブログのコメントからの引用です。


極大=極小理論は大正解でベストアンサーです。


極小の中に極大が存在し極大の果ては極小です。


それがバラレルワールドで宇宙の総てです。


神は、その総てを支配下におき管理しています。


その事は神がイエス・キリストに啓示し旧訳聖書のエゼキエル書に記されています。


仏陀さんが否定されている僕アニのブログの神様も精霊たちの悪戯に過ぎません。


私も神とは話せません。

過去の宗教関係の偉人たちも誰、一人として神との会話を明言している人はいません。


神は啓示はしても会話はしません。


精霊は精霊で聖霊とは違います。


しかし両者とも存在します。


精霊は悪戯をし二枚舌を使います。


偶像崇拝のシンポルになります。


気を付けて下さい。


神は艱難を与えて下さいます。
祝福も栄光も与えて下さいます。


しかし、それは仕組みの一部で神の特別な計らいではありません。


神は人類の出来事に関与していません。


私は知っています。


世界中の総ての人たちが平安に過ごせます様に。


感謝。