バツ1ヒデの愛情について考える!
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子供から見た親の幸せ

なんやかんやで、こんな時間の更新です。

こんばんは、ヒデです。^^



えーと、今日は子供目線で書きます。


一応、俺も人の子なんですよね。

って、「当たり前でしょ!」ってツッコミはなしで。(^-^ゞ


なので、子供から見た親の幸せについてです。


これは、俺が経験して感じたことなので、
その辺を考慮して聞いて下さいね。


俺がまだ中学や高校のときは、
母親とケンカの毎日だったんですよね。

確かに、反抗期だったので、
今思えば、文句を言いたくなるのも分かります。(^^;

なので、当時は母親の笑顔を、
見た記憶がないんですよね。

それは、俺も原因の一つだと思うんですが、
それだけではなかったみたいです。


実は俺の親もバツなんです。

でも今、母親は再婚していて、
再婚後、相手の人と食事をしようと、
言うことになり、初めて3人で食事をした時です。


笑顔の記憶がない母親が、
楽しそうに笑いながら食事をしていたんです。

とっても幸せそうに・・・。



その時、その顔を見たら、
これで良かったんだって心から思えました。


もちろん、当時は親が別れることに反対だったし、
父親も家族のために、真面目に働いていて、
悪いところもなかったから、許せなかったんですよね。

本当に、俺は母親を許せなかったし、
その相手も許せなかった。


でも、母親のあの笑顔を見たとき、
今まで、ずっと我慢して辛い思いを、
していたんだと気づきました。

だから、昔は笑顔が出なかったんだって。


そして、今、やっと、
「幸せだと感じているんだ」と思ったんです。


だから俺は母親を、
その相手の人に任せても大丈夫だと思いました。

偉そうですが、そんな2人を許すことが出来たんです。


今は、その相手の人は、血のつながりはないですが、
俺の子供達を自分の孫だと言い切って、
可愛がってくれています。

本当のじいちゃんのように。^^




って、ちょっと分かりづらかったですね。(^^;


つまり、子供から見たら、親が幸せでいてくれれば、
子供も幸せだと言うことです。

子供目線で親を見たとき、
親がケンカばかりで笑顔がないのと、
どんな状況であれ、親が笑顔でいるのでは、
どちらが幸せだと感じるでしょうか?


そして、これを自分に置き換えると、
俺の子供達が大きくなったとき、
俺の姿を見て、「親父、幸せそうだな」って、
思ってくれるだろうかと・・・。


こう考えたとき、やっぱり一つ壁を、
越えなくちゃいけないと思いました。


子供を幸せにしたいから、
自分が幸せにならなくちゃって。(*^-^*)



今まで、いろんな事を考えて、いろんな状況を理由にして、
越えようとしなかった壁を越えなくてはいけない。


もう一度、家族が幸せになるために・・・。




いろんな方から、前回の記事にコメントも頂いていますが、
中々、気持ち的に考えちゃうのも事実です。

俺も同じですしね。(^^;


だから、本当に少しずつでも良いと思うので、
誰かを好きになる気持ちとか、人を愛する気持ちとかを、
もう一度、想いおこしてみましょう。(^-^)


再婚とか、お付き合いをするとかではなく、
まずは、単純に恋愛感情を呼び起こせれば、
それだけでも、一歩踏み出したことに、
なるんじゃないでしょうか。(*^-^*)




一歩でも、半歩でも、少しずつ前へ進んでいきましょう!

幸せな未来に向かってね。(^o^)/









人を愛する気持ちの大切さ

久しぶりの更新です。(^-^ゞ

どうも、ヒデです。



今日は、人を愛する気持ちについてです。


俺は、バツになって約3年になりますが、
この3年の間、子供の幸せを一番に考えて、
仕事や生活をがむしゃらにしてきました。


確かに、子供がまだ小さく、
自分のことを考える暇がなかったのが、
理由の一つでもあります。

ですが、それ以前に、
もう失敗して辛い思いをしたくない、
という気持ちと、バツイチ子持ちだから、
との気持ちがあったのも事実です。


ただ、今、思うのは、
自分はバツだからとか、子持ちだからとかは、
関係なかったと言うことです。

いろんな理由をつけては、
誰かを愛さないようにしていた、
自分がいました。


もしかしたら、俺と同じように、
次の恋愛に踏み込めない人が、
いるかもしれません。


いろんな理由や事情があると思います。

俺の場合は、子供がいるので、
子供達の気持ちを無視することは出来ませんが、
自分の幸せを考えることは、とっても大事だと思います。



と、その理由を言いたいところですが、
今日は、ちょっと忙しいので、
その理由は、また次回に更新したいと思います。(^-^ゞ


それでは、また~~。(^o^)/







明日はデート!?

連休中は、いろいろあって更新できなかっす。(^-^ゞ


こんばんは、ヒデです。^^



今日は、短いです。




今日、俺が言いたいのは・・・








「明日はデート」







って事です。(^-^ゞ



ですが、まだ上手く行くかは分かりません。(>_<)



ただ、相手をもっと知りたいと思っています。


その人と、話をさせてもらったんですが、
かなり、通じるものを感じています。

ま、その人は、どう思っているのかは、
はっきりとは分かりませんけど・・・。(^-^ゞ


明日、もっと話をして、
俺をもっと知ってもらい、
その人をもっと知りたいと思います。



久々の、恋愛が出来るか出来ないか・・・。(^-^ゞ


少し、緊張ぎみです。(*^-^*)





「明日はデート」(ノ∀`*)...テレ





惚れてまうやろぉ~!!

今日はいろいろと忙しく、こんな時間の更新です。(^-^ゞ

こんばんは、ヒデです。^^



今日はこんな時間なので、ちょっと短めに。(*^-^*)


恋愛に関して、バツありでもなしにも共通すると思うのが、
好きな人を振り向かせたいときには、
五感に訴えると言うことです。


その中でも強大なパワーを持つのが、
おさわり・・・表現が下品ですね。(^-^ゞ

えー、タッチ・・・あんまり変わりませんか?(笑)

ま、許してもらって、ようは触感です。


俺は男なので、ちょっと出来ないんですでどね。(汗)


ほんとにこの触れるという行為は、
男をその気にさせるんですよ。


最初からやると、ちょっとドン引きですが、
自分を知ってもらい、ある程度の好意を持ってもらったら、
この触れるという行動は、ほんとにすごいですね。



これは、好きな人や恋人だけではなく、
親子にも、素晴らしいパワーを発揮しますよね。^^

例えば、子供を抱きしめるとか、手をつなぐとか。


前に、伝えることの大事さの記事を書きましたが、
まずは、言葉で伝えること。

そして、行動で伝えること。


言葉だけでは、伝えきれない部分もありますし、
行動だけでも同じことだと思うんです。

もし好きな人に、「愛してる」と言われたとしても、
一切、触れてくれないと不安になりませんか?

と言うより、俺なら、好きな人には触れたいと思うんです。

えーと、エッチな意味じゃなくてですね・・・。(笑)


ただ純粋に手をつなぐとか、抱きしめる(ハグ的な)とか。

愛する人の体温を感じたいというか、
一緒にいるんだと言うことを、
実感したいと言う感じですね。

実感するから安心できるんだと思います。


だから、好きな人に想いを伝えるには、
もちろん言葉ありきですが、
プラス、触れるということをすると、
恋愛が成功する確率が高くなるんじゃないでしょうか。(^-^ゞ


ただし、誰にでもしてしまうと、
勘違いされて問題になる可能性もあるので、
ご注意下さいね。

男は単純ですから、勘違いしちゃいますよ。(*^-^*)アハハ



でも、男の俺がしちゃうと「チカン!?」ですよね~。(笑)



短めにといったわりには、そうでもなかったか・・・。(^-^ゞ


では、では。(^o^)/








プライドのこと

こんにちは、ヒデです。^^


今日はプライドについてです。


実は今朝の話なんですが、年長さんの長男くんが、
保育所にいく時間になると、急に元気がなくなったんです。

いつもなら、早く保育所に行こうと
逆に急がされるんですけどね。(^-^ゞ


で、どうしたのか聞いてみたんです。

でも、長男くんはなかなか言わなかったんです。


いつも何も言わない時は、
ちょっと悩みがあるんですよね。

で、ちょっと時間をかけて聞いてみました。

すると、やっと口を開いたんです。


どうやら、昨日、保育所の製作でやった
折り紙が上手く出来なかったようです。

そして、泣き出しました。

もちろん、他に出来ない子もいるし、
出来る子もいる訳ですよね。


ただ、その時俺は嬉しかったんです。


いろいろな経験をしながら、
自分を形成していく。

悔しいから涙が出る。


こうやって、彼にもプライドというものが、
目覚めているんですから。



人には、ある程度のプライドがないと
だめなんじゃないかと思っています。

ま、プライドを捨てなくてはならない時も
ありますけどね。(^-^ゞ



プライド = 誇り



このまま、自分に誇りを持って、
何事にも負けないような人間に
なって欲しいと願います。


あとは、長男が壁を乗り越える
手伝いをするのが、まぎれもなく俺なんです。


男同士、ぶつかりながら愛情を持って、
一緒に成長していこうと、改めて誓った朝でした。




俺は、君が俺の子供でいてくれることを


『 誇り 』


に思います。




ほんとに感謝の気持ちでいっぱいです。


ほんとにほんとに、ありがとう。。。