翌朝、目覚めるとS香はまだ寝ていた。

 

 

エロピンに背を向けて寝ている。

 

 

S香のおしりに、朝勃ちでギンギンのエロピン棒をゆっくりこすりつけてみた。

 

 

S香は起きない。

 

 

しばらく、腰をゆっくり押しつけてS香のおしりの感触を楽しんだ。

 

 

ますますエロピン棒は硬くなる。

 

 

S香の頭に顔を近づけると、髪からいい匂いがした。

 

 

クンクン嗅ぎながら、エロピン棒をS香のおしりに押し付けていると、S香が寝返りをうち、仰向けになった。

 

 

まだ寝ている。

 

 

S香の口は半開きのままだ。

 

 

口にエロピン棒入れてみようかな。

 

 

しかし、さすがにS香もすぐに起きてしまうだろう。

 

 

もう少し、寝かせたままいたずらしてみることにした。