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Yes! エロ博物館 at デンマーク 前編

ぬぉぉおおおおお!

行って来ましたエロ博物館。
スンごかったです。

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受け付けがなんと、白人のパツキンねーちゃん。
なんでやね~ん。

レンタルビデオ屋でAV借りようとしたら
受け付けが若い女性だ状態。

このピンチを切り抜けられるのかー!
と言いつつすんなり入っちゃいました。
ちょっと緊張したけどね。

日本の秘宝館と違って、
かなりポップかつキッチュでありました。

日本の浮世絵や●○◎(次回乞うご期待)なんぞもあり、
なかなか楽しめました。

皆さんもデンマークに行く機会があればどうぞご自由に。

※この内容は2005年秋に旅したときの日記になります。
 現在この博物館があるかはご自身でお調べください。
 あしからず。

デンマークの「エロ博物館」を発見!

5年ほど前、北欧旅行に行くにあたって色々調べていたら、
デンマークの首都コペンハーゲンに
「エロ博物館」なるものがあることを発見。

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さすがデンマーク、
性解放運動の急先鋒だけだったことはあります。
なんたって1967年に世界に先駆け
「大人用漫画」の解禁に踏み切った
っていうんだから尊敬しちゃう。

一番好きな国は何処ですか?って質問されたら
迷わずデンマークと即答しちゃうもんね。

そしてその後を追う形で他国もエロ解放運動が
広まったということなんです。

そうと聞けば今の僕の“エロ・ド・ヴァ”ライフがあるのは
デンマークのおかげと言っても過言じゃありません。

なんでもちろん、デンマークに行き
「エロ博物館」に行きました。

次回はそのレポートをお送りしたいと思います。

いったい日本の「エロ博物館」“秘宝館”とは
どんな違いがあるのか?
北欧のおなごはええのんか~(c.笑福亭鶴光)
僕の「エロ博物館」とはどっちが凄いのか?
などをレポートで紹介します。
お楽しみに!!

溢れる“エロ・ド・ヴァ”

変態なことに、もとい大変なことになっている。資料部屋のほぼ七割方を“エロ・ド・ヴァ”が占めている。見渡す限りの“エロ”である。まぁある意味、楽園ではあるのだが、如何せんモノが増えてしまって困るのだ。
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生活は別 の部屋なので支障はきたさないが、そろそろ考えんといかんな、などと思いつつ、今日も“エロ・ド・ヴァ”ハンティング! そんなことをしているからモノが増える一方なんだよ、って自分ツッコミ。
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でもいいのさ、ぼくの夢は“エロ・ド・ヴァ”博物館を建てることなんだ!男たちの楽園、ヌーディストビーチも真っ青!って、それにはかなわんでしょうが、その次の楽園目指して今日もコツコツと“エロ・ド・ヴァ”コレクションを買い漁るのだ。

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