昨夜ボブさんを撫でまわしてたら脇の下のところにブツブツした感触
まさか癌⁉︎と焦った私。
ボブさんを抱っこして確認しようとするが暴れてよく見せてくれず、病院行き決定。
朝からキャリーケースを嫌がるボブさんを抱っこで連行。
(もちろん病院着いたらキャリーケースに入ってもらった)
早速診療室へ。
ボブさん、まさかの猫っかぶりを発揮
好きにしてちょーだいとひっくり返されても鳴きも暴れもせず
「とってもいい子!おとなしいねぇ~❤︎」
と、院長先生に褒められる。
嘘でしょ。
ひたすらサワサワ触って探すが見つからない~
必死に探す私。
必死さに同情してくれたのか一緒に探してくれた看護師さん。
看護師さん「これかな?」と発見。
モフモフしすぎて皮膚がよく見えない‼︎
バリカンで刈られるも微動だにしないボブさん。
院長先生
「あー、これね、治りかけでかさぶたになってたのが毛にくっついてブツブツした感触になったんだね~(笑)もう治ってるから大丈夫!」
恥ずかしいのと申し訳なさでいっぱいな私はボブさんの予防接種を受けてホッとして帰宅したのでした。
びっくりしたー。
