昨日の今頃は、新しくできた韓国料理屋さんに二人で駆け込んでたっけ…


居ないとさみしいよ

一人が嫌なんじゃなくて、旦那さまがそばにいないのがさみしいよ


今日は待ってても帰って来ないんだもんね…


明日も明後日も…


旦那さま、さみしいよ…


えーーーーーん

我が家にすごいヤツがやって来ました!!

erix77さんのブログ-100704_2256~01.jpg


エアコーーーン!!


いらっしゃ~い!!


素晴らしく涼しい…

バッハみたいなおじさんが朝っぱらからやってきて、ゼエゼエ言いながら設置してくれました


3時間以上死闘を繰り広げてなんとか無事に…


何で一人で、きたん?


あー涼しい……ドキドキ


さっきまで、悪性リンパ腫と戦いながら精一杯その短い人生を生き抜いた若きお母さんのドラマを観てた


ああいうドキュメンタリー、私はなるべく見るようにしてる。


少しの間だけでも、原点に戻れるから。

私も入院経験はあるけど、普通に歩いたり行動できる人がすごくうらやましかった


短い入院生活でもそう思うのに


重い病気と闘っている方々は、毎日がそうなんだと思う。


ありきたりだけど、なんだかんだ、仕事がだるかったり嫌なことがあったりパチンコに負けたりなんだか気分が乗らなかったり…そういうことは生きてるからこそ、病気じゃないからこそ、のことであって。


つまりは今の自分がいかに幸せかを実感できる。


人間は一度そう思っても、時間が経てばまた忘れてしまう。

だからこそ、定期的にドラマや本などで『死』について考える機会を設けているんです。


私もいつ病に倒れるかわからない。


だからそれまでは一生懸命生きたいね


愛する人と一緒に。

今日は5時起きだったのにボカーンと寝坊して起きたら7時半!!


我ながら第一声が


『寝坊したっ!!


って、うけるわパー


わかってるっちゅうねん(笑)パー


職場に着いて

『すみませんでしたあ~~~テへへ…』

『あははははは』


こういう時、普段からオチャラケキャラで良かったなって思うわパー


厳しくしてて、後輩が寝坊したら『社会人としてどうなの?』みたいなこと言うキャラだったら、お前はいったい何やねん?ってことになるもんねパー


いや~参った参った汗


いつも寝坊すると、次が心配になるんだよねパー


起きれるかな~って。


ヘリコプターの目覚まし誰か買って!!