今日は術後検診に行って来ました。
病院慣れしていないわたくし。。
75歳の母に付き添ってもらうという(゜ロ゜;ノ)ノ
診断の前に、採決とかレントゲンとか。
流れとかがとても分かりづらい😅
診察券入れて番号札もらうとか。
そーゆーのがそもそもとても苦手で、おかしなことやりがちなので、
ついてきてもらってよかった。
母は慣れてる病院だったので😅
血液検査もレントゲンも問題なく、
切った虫垂も良性でガンなどの問題もなし!
なんか担当の先生、、
今日よく見たら、若いみたい。
でもちょっと怖く感じてしまう。。
あと言葉も…
「良性で、ただの盲腸だったんでー」
ただの。うん。ただの盲腸でよかった。
普通の、とかで、よくない?😜
入院中の回診のときも、
シーンとした病室で、
「お腹の中に、膿がとびちって、すごく汚かったんですよー」
汚い。。うん汚かったんだよね。
汚い。。いいかた?😅
私が気にしすぎかな😅
まだ傷がいたい。
でも傷が痛いのは想定内で大丈夫なのだそう。よかった。
そうそう。
私は破裂して腹膜炎になって、10日間という長めの入院になってしまったので、
そこに至るまでの症状を書いておこうかなと思います。
私は最初、みぞおち辺りの痛み、吐き気が強くて、
水をちょっとふくんでも、もどす。
お腹も壊しているようで壊れていない
…という状態から、
お腹の右側が痛くなりました。
右が痛いと感じるまで、12時間以上かかってると思います
右側が痛くなったら、すぐ救急なのかもしれません。
私はそこから日曜やってるクリニックを探し、混みあったクリニックで二時間半待ったりして、
その間に症状が悪化した気がします。
あと、右側が盲腸って忘れてました。。
知らなかった?😅
で、いつもなら何でも検索するのに、
その時は検索する気がおきなかった
そのくらい具合が悪かったのかも。
早ければ開腹じゃなくて腹腔鏡で手術できたり
入院もそんなに長くなくてよかったりするようです。
ご自身や周りの方でこんな症状の方がいたら、
虫垂炎かも?と頭の片隅にでも!
ぼーちゅんは私の入院中も朝晩パパにお散歩つれていってもらって、
お留守番がんばりました☺️
パパもがんばってくれました。
パパのズボン、ボロボロだから
捨てる袋に入れていたのに、
また拾ってはいてる。
パパは捨てるのが嫌いらしい😅
こっそり捨てたら気づかないのに。。
金曜日に、棚卸しをやりに短い時間出勤して、
今日は普通に遅番で、参りました。
棚卸しの日は帰ってきてから、
カーっと熱がでて、
すぐ下がったけど、
コロナ?とふと不安になりますよね。
傷の痛みはまだあって、
鎮痛剤に頼りながらだけど、
日に日に回復❗
盲腸でした!っていうと、
若い頃やった!ったいう人がけっこういたり、
詳しい人だと、
腹膜炎までいっちゃうと、命取りなんだよ、
治ってよかったね!と
いってくれる人もいたり。。
そうなんだ、命取りだったんだ。
なんだか、自分の身に起こったこととは
思えない。
本当に、人生何が起こるかわからないなという感じですね😅
で、
今日は職場の店長さんが、
お弁当作ってきてくれました。
これまでも、作ってくださったことあるんですが、
今日は曲げわっぱのお弁当箱もくださいました。
めちゃくちゃ安いのだから気にしないで!って。
調味料も素材も、こだわられてる方で、とにかく多才でなんでもできる方なんだけど、
お味が優しくて、
それにこんなにしてくださることが嬉しくて、
一口、二口たべて、
美味しさと優しさがしみて、
涙がでてきちゃって、
鼻水でちゃいながら食べました😭
幸せだな。
この店長さんからは色々学ばせていただいてます。
美味しいものって、
やっぱりすばらしい。
これで体ができているのだから、
大切。
そして、気持ちも大切だなと思った
お昼休憩でした☺️



