なにやら集合無意識がざわざわと
戦いのエネルギーで溢れています。
ものすごいエネルギーでした。
皆、各々はそれを正義と信じ声をあげる
「賛成!」「反対!」
エネルギー的にピリピリとした
対立する戦いのようなエネルギーが
渦を巻いている。
そしてものすごい罪悪感、怒り
孤独、悲しみ、繋がりが切れています。
責めるな!私だってしたくなかった。
私だってこんなこと。
私だって平和を願ってしたことなんだ。
皆を守るため、結果血が流れた。
私達もたくさんの血が流れた。
おまえは何をした?
私を責めるがおまえなら何ができる?
おまえならどうできた?
私を責めるな!
私は私に問う。
本当に守る為だけだったのか。
そこに私の欲はなかったか?
本当に全て善からの行いだったのか?
わからない。
これが望んだことか?
違う!
わからない。
なぜ私達にこんなことを?
私達は被害者となり
大きなものに怒りを向け、恨む。
各々それは違うだろう。
父にかもしれない
母にかもしれない
師に…
上司に…
社長に…
組織に…
国家に…
神にかもしれません。
私はバージョンアップして
天照大御神と繋がるようになっていましたが、
繋がれず彷徨ってエネルギーが
枯渇していく感じでした
グラウンディングできないほど
大きな大きな集合無意識に
飲み込まれそうでした
お盆前日に突如降りてきたのは、
神々を超える宇宙の始まりを創った創造主。
なぜか、ここにものすごい怒りが
そしてその下には悲しみの海
なぜ、このシステムを創った?
私たちを見て楽しいのか?
では、なぜこんなことに?
怒りに震え、繋がりがきれ、愛が見えず、
ものすごい孤独が襲ってきます。
そして、抱えきれないほどの罪悪感。
神々に。
いえ、創造主に怒っているのです。
鎮まりたまえ
鎮まりたまえ
鎮まりたまえ