11月4日の深夜、豊洲で行われた
ニッポン放送「吉田山田のオールナイトニッポン0(ZERO)」プレゼンツ映画「ボクは坊さん。」真夜中のプレミアム上映会
タイトル長っ
に友達と行ってきました。普段から毎週木曜日はパートを休みにしているから行っちゃえっと勢いでチケットを取ったもののよく考えたら4日(水)は普通にパートだからいつものように仮眠をとってから3時からリアルタイムでNOTTVを見る、というわけにはいかない。定時の17時であがってダッシュで帰宅して夕飯食べて1時間半くらい仮眠してから豊洲に向かいました。
23時半に着いたららぽーと豊洲内のショップはみんな閉店してるしエスカレーターも下りしか動いておらず、案内板を頼りにエレベーターで3Fへ。9月の「ボクは坊さん。」完成披露試写会も同じ映画館だったけど営業時間外のチケットカウンターも薄暗くて
シアター11は定員80人くらいの小さなシアターで空席もチラホラありましたがほぼ満席で、一番後列のペアシートは「あらぬことがあってはいけないので」(吉田談)封鎖されていました
煩悩の塊のカップルが来たら困ると言ってたけど、やまちゃんは「この映画に限ってはそんなコトないでしょう
」
0時15分になって照明の消えたシアター内に長めの間があってからオールナイトニッポンのテーマが流れ、スポットライトに照らされた二人が登場。どうやら暗さの中でスタッフさんの指示がうまく伝わらず二人も待たされてたみたいで、よっちゃんが開口一番「たっぷりの間を楽しんでいただけましたか?何かトラブルがあったんじゃないかと心配された方もいると思いますがトラブルでした
」
この日の昼間、やまちゃんは(イケメンの)歯医者さんで歯石をとってもらって、サッシーと渋谷の「balloballo」にコラボメニューでお世話になったご挨拶に行ったけどまったく気づかれず普通に「お二人様ですね」と通されたそうな。しかも偶然サッシーと全く同じ靴下を履いていたそうで、見えないところでペアなんて余計に誤解されると言われておりました
よっちゃんは寝すぎてしまって集合したときは思いっきり寝起きの顔だったとか
(山田談)
高校時代の修学旅行の話にもなって秋田に行ったそうでスキーとかできるからと4候補から多数決で選んだけどメインイベントが夜中に大きな体育館に集まって藁で馬を編むという地味な作業をしたそうです。(伝統工芸体験?)その馬はいつの間にかどっかいっちゃったそうで。
あと、やまちゃんが「今日はさすがにチビッ子はいないね」と言ったもんだからよっちゃんに「18禁だから!お前が一番告知聞いてない
」と怒られてました。
「Today,Tonight」の生演奏のあと、ゲストに真鍋監督も登場して年齢がひとつ年下だと聞いて二人してビックリして、このあとのオールナイトニッポンのゲストにも出ていただくということで、やまちゃんの気がちょっとラクになったところで(年下だから)写真撮影をして、二人と真鍋監督は有楽町のニッポン放送へ出発。
休憩をはさんで1時から「ボクは坊さん。」の上映。観るのは3回目。さすがにもう泣けず(ごめんなさい
)途中ちょっとだけ眠くなりました。(ごめんなさい
)
上映終了後、3時のNOTTV鑑賞開始(ライブビューイングっていうのかな)までの間は渋谷公会堂のLIVE DVDを流してくれて、まだ半年前のことなんだね~とかしみじみ。大きなスクリーンでぴょんぴょん跳ねてるやまちゃんの三つ編みが懐かしかったり。この日の山ちゃんの衣装は渋公で着ていたデニムシャツの腕だけ水玉生地の衣装を着ていました。
ちなみに出発前によっちゃんに渋公のDVDの見所は?と聞かれたやまちゃんは「えーとですねー」と何も出てこない。もう今のツアーのことで頭がいっぱいみたいでした
NOTTVは毎週だいたい一人で見てるから(娘が一緒のこともたま~にある)みんなで見るのも面白くて。笑いのポイントとかツッコミ入れたくなるところがやっぱりみんな一緒なんだな~と思いました。4時半からのNOTTVゾーンではシアターにいたスタッフさんとスマホで生中継を。よっちゃんの指示で「寝てる人いたら起こして電話代わってください」と。ほんとに寝てた人など数人と話したのですが、その場で聞こえる声とスクリーンから流れる声のタイムラグがあるからなんだか不思議な光景でした。
早朝5時にすべて終了。エレベーターで1階に降りたらフロアが暗くてシ~ンとしていて(当たり前だけど)真夜中のショッピングセンターってこんな感じ?
肝試しもできそうなくらい怖くて一人でなくて本当に良かった。外に出たらまだ暗くて星が綺麗に見えました
そしてみんなそれぞれに帰路に着き、私は地元の駅に朝7時に到着。通勤通学ラッシュの人波がどんどん押し寄せてきてこっちも怖かった
朝の光は眩しいし、絵に書いたような『朝帰りの不良主婦』は逃げるように駅を離れましたとさ。おしまい

ニッポン放送「吉田山田のオールナイトニッポン0(ZERO)」プレゼンツ映画「ボクは坊さん。」真夜中のプレミアム上映会
タイトル長っ

に友達と行ってきました。普段から毎週木曜日はパートを休みにしているから行っちゃえっと勢いでチケットを取ったもののよく考えたら4日(水)は普通にパートだからいつものように仮眠をとってから3時からリアルタイムでNOTTVを見る、というわけにはいかない。定時の17時であがってダッシュで帰宅して夕飯食べて1時間半くらい仮眠してから豊洲に向かいました。
23時半に着いたららぽーと豊洲内のショップはみんな閉店してるしエスカレーターも下りしか動いておらず、案内板を頼りにエレベーターで3Fへ。9月の「ボクは坊さん。」完成披露試写会も同じ映画館だったけど営業時間外のチケットカウンターも薄暗くて

シアター11は定員80人くらいの小さなシアターで空席もチラホラありましたがほぼ満席で、一番後列のペアシートは「あらぬことがあってはいけないので」(吉田談)封鎖されていました
煩悩の塊のカップルが来たら困ると言ってたけど、やまちゃんは「この映画に限ってはそんなコトないでしょう
」0時15分になって照明の消えたシアター内に長めの間があってからオールナイトニッポンのテーマが流れ、スポットライトに照らされた二人が登場。どうやら暗さの中でスタッフさんの指示がうまく伝わらず二人も待たされてたみたいで、よっちゃんが開口一番「たっぷりの間を楽しんでいただけましたか?何かトラブルがあったんじゃないかと心配された方もいると思いますがトラブルでした
」この日の昼間、やまちゃんは(イケメンの)歯医者さんで歯石をとってもらって、サッシーと渋谷の「balloballo」にコラボメニューでお世話になったご挨拶に行ったけどまったく気づかれず普通に「お二人様ですね」と通されたそうな。しかも偶然サッシーと全く同じ靴下を履いていたそうで、見えないところでペアなんて余計に誤解されると言われておりました

よっちゃんは寝すぎてしまって集合したときは思いっきり寝起きの顔だったとか
(山田談)高校時代の修学旅行の話にもなって秋田に行ったそうでスキーとかできるからと4候補から多数決で選んだけどメインイベントが夜中に大きな体育館に集まって藁で馬を編むという地味な作業をしたそうです。(伝統工芸体験?)その馬はいつの間にかどっかいっちゃったそうで。
あと、やまちゃんが「今日はさすがにチビッ子はいないね」と言ったもんだからよっちゃんに「18禁だから!お前が一番告知聞いてない
」と怒られてました。「Today,Tonight」の生演奏のあと、ゲストに真鍋監督も登場して年齢がひとつ年下だと聞いて二人してビックリして、このあとのオールナイトニッポンのゲストにも出ていただくということで、やまちゃんの気がちょっとラクになったところで(年下だから)写真撮影をして、二人と真鍋監督は有楽町のニッポン放送へ出発。
休憩をはさんで1時から「ボクは坊さん。」の上映。観るのは3回目。さすがにもう泣けず(ごめんなさい
)途中ちょっとだけ眠くなりました。(ごめんなさい
)上映終了後、3時のNOTTV鑑賞開始(ライブビューイングっていうのかな)までの間は渋谷公会堂のLIVE DVDを流してくれて、まだ半年前のことなんだね~とかしみじみ。大きなスクリーンでぴょんぴょん跳ねてるやまちゃんの三つ編みが懐かしかったり。この日の山ちゃんの衣装は渋公で着ていたデニムシャツの腕だけ水玉生地の衣装を着ていました。
ちなみに出発前によっちゃんに渋公のDVDの見所は?と聞かれたやまちゃんは「えーとですねー」と何も出てこない。もう今のツアーのことで頭がいっぱいみたいでした

NOTTVは毎週だいたい一人で見てるから(娘が一緒のこともたま~にある)みんなで見るのも面白くて。笑いのポイントとかツッコミ入れたくなるところがやっぱりみんな一緒なんだな~と思いました。4時半からのNOTTVゾーンではシアターにいたスタッフさんとスマホで生中継を。よっちゃんの指示で「寝てる人いたら起こして電話代わってください」と。ほんとに寝てた人など数人と話したのですが、その場で聞こえる声とスクリーンから流れる声のタイムラグがあるからなんだか不思議な光景でした。
早朝5時にすべて終了。エレベーターで1階に降りたらフロアが暗くてシ~ンとしていて(当たり前だけど)真夜中のショッピングセンターってこんな感じ?
肝試しもできそうなくらい怖くて一人でなくて本当に良かった。外に出たらまだ暗くて星が綺麗に見えました
そしてみんなそれぞれに帰路に着き、私は地元の駅に朝7時に到着。通勤通学ラッシュの人波がどんどん押し寄せてきてこっちも怖かった
朝の光は眩しいし、絵に書いたような『朝帰りの不良主婦』は逃げるように駅を離れましたとさ。おしまい
