宿題を教えながら、
どうしても長男に
苛々して喧嘩になると相談しました。




どの親御さんも通る道だそうです。

わざと間違うのも、あるあるだそう。


やっぱり甘えたいんだそうです。 

おんぶして良い子良い子すれば、
ご機嫌で最後までスムーズでした。



あと、間違いは指摘しなくてよいと。

くもん始める前は、そんなん無理よ
とか思ってましたが…苦笑 

子どものやる気をアップ
というか、宿題に取り組むには
必要なんだとヒシヒシと感じる。 




お母さん、ここ分からないなぁ…
教えて 

や 
出来たとこを褒める

とにかく褒めて褒めて褒めちぎる 

そうすれば、自分が間違った時も
間違いを素直に認めることが出来る。



親は
我が子にはもっと出来て欲しいと
欲が出るから苛々するのも
分かりますと。


母も忍耐の修行です。 


長男、名前書けるようになりました! 
書き順も枠の中に収まるようにもok!   


小学校の学童保育の先生、
くもんの先生が沢山いるらしいです。 

教員免許は持っているとのこと。


学童保育からくもんの時間になったら、
6年生のお兄さんやお姉さん達と
一緒にくもんに来ることも出来ると。

母の迎えの時間頃に、
くもんで学習が終わるように
時間を調整したり。

色々と提案がありました。

あと4ヶ月半ありますから
また相談していきます。