こんにちは
久しぶりすぎて、誰やねん状態ですよね(笑)えるです。
9月18日に移植をして、そっから投稿が途絶えてましたね
実をいうと、そこからあんまり体調が良くなくて、なーんか変な感じで更新する余裕がなくなってました
今はなんとか元気?になったので、移植してからの話をしようと思います。
まず18日に移植してからすぐ、腰痛を発症しました。ルテウム膣錠とエストラーナ、まじでしんどいです
特に膣錠!早く終わってほしいと思っちゃいました…
そして数日経って、27日が判定日だったのですが、私は気になって気になって仕方なかったので、前日に家でフライング検査を実施しました
そしたら綺麗な真っ白
もう笑うしかなかったです。あーぁ、やっぱり1回目は上手くいかないんだなぁと残念に思いました。
そして、次の採卵をいつにしようか、またあの痛みを感じないといけないのか、と暗いことばかり考えてました
パート先の方にも、だめでした〜と伝えましたが、血液検査してないからまだ分からないんじゃない?と励ましてもらいました
そして判定日当日…
血液検査をする前に、看護師の方から体調の変化はなかったかどうかを聞かれ、フライングしちゃいました…と泣き言を漏らし(笑)
大丈夫よ、最後まで信じましょうと言っていただき、30分後…
その日はクリニックの院長先生の診察日で、順番が回ってきました。
どうせ陰性でしたと伝えられるんだよな…と思いながら、机に置いてあるHCGの紙をチラッと見ると
「hcg 132.0」と書いてある。
え⁉️嘘だろ、いやいや勘違いだな、先生の話を待とう。
すると先生から、
「妊娠反応出てますね
しかも、結構良い数値ですよ」と…
信じられませんでした。
先生に前日フライング検査をして陰性だったことを伝えると、
「尿は正確じゃないんだよね、血液が一番反応良いんだ」と教えてくれました。
この日は旦那さんも一緒についてきてくれたのですが、私は呆然としていて、旦那は泣いてました。
目が赤くなっているのを見て、本当に嬉しかったんだなと思い、幸せに感じました

心なしか、判定日からすでに体調が少し不安定でした。いつもより疲れやすく感じました。
パートさんや看護師さんの言ってた通り、最後まで諦めちゃいけない、自分を信じる大切さを学びました
今後のためにも、体を大事にして過ごしていきたいです