erion -6ページ目

erion

夢と心理学と沖縄からの日常






意識=許容


無意識=無限許容

無意識な訳ですから、意識には上がってきません。
私たちの、無意識は何を知っているのか、実に気になります。
きっと意識には上がってきたら私は病院送りになります笑
でも、目で見えない無意識は、私達のほとんどで、忘れていると思われる記憶も実はちゃんと無意識が記憶しています。
時たま表す、デジャヴですら一喜一憂したり嫌な気持ちになるんだから、大変なもんです。

人間は、受精をしてから産まれる迄に、人類の進化過程を十月十日て行って世に出てきます。
これを知った時、私は感動のあまり泣きそうになりました。

人類になるその前太古の進化過程を
私達は一人の例外もなく経験してこの世に産まれてくる。
赤ちゃんが実は一番凄い経験をしている?笑
いやいやそうやって大人になり一人一人になる。
人や動物も全て
凄いね。
尊い存在であるのは、私も貴方も全てって事ね。






私は、いつも当たり前の事しか書かない。
わかってるょー。バーカと思われ様が、目から見る当たり前で、
より整理がつくと思う。
だから、当たり前?日常を文章化したい。
もちろん自分の為に。
自分に向けたメッセージが多い



米の軍ヘリ墜落したね。
沖縄にまた一つ、黒米の穴があいた。



始まりはいつも雨

アスカ

ふくねこタクシー





photo:01


photo:02


心を表現してみた~。
下手くそだけど、上手い下手は関係ない(-_-)でしょう…笑
猫と良い匂いと心の木
私の幸せの一コマといった所。

心が折れた。と良く言いますが、イメージすりとこの木がボキッと折れる感じ?((>д<))

私の心は折れすぎて、ちょっとづつ
太くなった。と言う所でしょうかf^_^;)
それも悪くない…苦笑い



コラージュ療法
コラージュは、もともとは「貼り付ける」という意味のフランス語で、ピカソやブラックが始めたパピエ・コレ(何かを糊付けした紙)とともに発展した技法のことです。コラージュ療法は、1987年に日本で森谷寛之氏によって、箱庭療法を応用した心理療法として始められました。雑誌、新聞、広告、商品カタログやパンフレットなどから絵・写真・文字などを切り取って、自由に画用紙に糊で貼り付けます。技法としては、あらかじめ切り抜きをしてボックスに入れて準備をしておくコラージュ・ボックス法、製作者自身が材料を選び、切り取って貼り付けるマガジン・ピクチャー・コラージュ法、集団で行うグループコラージュなどもあります。コラージュには言葉では表現できない様々な思いが表現されます。出来上がった作品を見て作品を評価するのではなく、クライエントの思いや心の動きを理解し、一緒に作品を味わい、そこから会話を広げてコミュニケーションをしていくことが大切なことです。コラージュは作成しているだけで、心の整理ができ自己治癒効果もあります。お金もかからず、どこでもでき、材料も手に入りやすく切って張るだけという簡単さから、学校や病院などさまざまな分野で、幼児からお年寄りまで幅広い層に対して行われるようになりました。



本来貼るだけですが、どうしても
私の内にある心は、この形だから、こんなんなりました笑
コラージュだから、こう!と決めないで、やると面白いです


ガラスのハートはさておき


プレパラートのハートの持ち主がかなり多い。


ちょっとパーソナルスペースに入るだけで割れる心。
強くて毛の生えたハートもどうかなって思いますけど。


あなたのハートはどんな色で形?
素材はなに?

今日は、コラージュしてみようと思います。
また、コラージュ終わったらアップしたいな*\(^o^)/*









ガガイモ
少彦名
一寸法師