んにちは!

 

 

今回は「配色」のための考え方

について紹介していきたいと

思います。

 

 

今までは塗るための「色」

について紹介していきたいと思います。

 

 

 

「色相環」や「カラーパレット」など

誰かが調整した「配色」

もとにしたものばかりでした。

 

 

しかし!

 

 

時には自分を信じて

みましょう!!

 

 

そんなこと急に言われても...

いえいえそんなこと
思わなくても大丈夫です。


「色」というものには
必ず
「イメージ」というものが
あると思います。


それはきっと日常生活の中に

自然とあるものだと思います。


例えば、「温かい」と聞くと
どうでしょう?



赤色オレンジ色などを
思い浮かべませんか?




「暖色」「寒色」という
言葉があるのでそう感じる
のかもしれません。



では「算数」と聞いて
あなたは何色を
思い浮かべますか?



私は
「青色」を思い浮かべました。



皆さんはどうでしょう?


生活の中で使われている
「色」を知らないうちに
記憶していたりするのです。

 


きっと「理科」や「社会」
だと答える色は変わってきたと
思います。



つまり人は

「感情や雰囲気」
「色」を想像したりするのです。



あなたの「イメージ」
「色」で表現してみて
くださいね!!

 

 



Eri