夕飯を食べてソファに座り寛いでいたら、身体がムズムズしたので身体を揺らしていました。
すると洗い物をしていた母が「何?痒いの?男とやり過ぎなんじゃないのアンタ?(笑)」
私「違うよ。背中が痒いだけ」
母「見せてごらん」
と私の横に座り私は背中が見えるようにしました。
そしたら母から「よく見えないじゃない。」と私の服を掴んで上に上げられて一気に脱がされました。
上半身下着姿の私。
テレビに反射した私の後ろからチラチラと私の姿を見る父の視線。
また今夜もされるかもなぁ。。。と憂鬱な気分。
ブラジャーのホックも外されて「これでよく見える」と母が言うといきなりぎゅゅぅっと強くつままれ私は悲鳴をあげました。
私「痛い!何すんの!?」
母「痒いところ掻いてあげてるんでしょ?」
私「そこは痒くない!背中!」
母から「うるさい!」と背中を強く叩かれキッチンに戻っていきました。
すると父が寄ってきて「背中?どれどれ…」と母に見えないように後ろから両手でガシッとムネを掴まれて揉まれました。
母には聞こえない声で「こっちも凝っているね」と囁きながらつまんだり引っ張ったり。
その仕草がとても卑猥で私は思わず下を向き手で顔を隠してしまいました。
すると母から「洗い物終わったから、お父さんとお風呂入ってきな」と父に連れられてお風呂に入りに行きました。
父「痒いところはここだろ?」と後ろから私のムネを揉みながら下のほうに手を移動させてきました。
私「そこは背中じゃないから!」と言うと「またまた」と言って私の下のほうに手を滑り込ませてきました。
私「やめてよ!」と父の手を払いのけましたが父は執拗に私の手を避けて手を動かして、無理矢理に私の下着を下げて私はハダカにされました。
すると父はシャワーホースを私のアソコにあてて強くシャワーで流してきました。(水圧が強すぎて痛かった)
「お母さんには内緒だよ」と父は囁きました。
「お父さん止めて!」と言うと父は私にお湯をかけながら今度は直接私のアソコを触りはじめました。
だんだんエスカレートしていき私は声がどうしても出てしまいます。
すると父が私の口を塞ぎました。
私「んん~、んー」と抵抗しましたが「静かにしてなさい」と言われ私は素直に黙りました。
母には聞かせたくありません。
シャワーの音でかき消されてはいますが、父に触られていることに興奮してしまい、私も父のアソコを握っていました。
そしてとうとう私は声が出てしまいました。
でもその途端母がお風呂場のドアを開けて「いつまで入ってんの!早く出な!!」と言ってきました。
母が去り、父は私の手を取り湯船からだすと私の身体をタオルで拭きました。
「続きはまた今度な」と父が言って服を着せてくれた瞬間、私は父を突き飛ばしました。
母は驚いた顔してましたが、すぐに我に返り「何してんの!?」と私を叱りつけました。
でも私の中で何かが壊れてしまい自分の部屋の鍵をかけて篭ってしまいました。