突然の報告になってしまいますが昨日、2月23日の夜7時40分、ジェリー(茶色メス 10歳)が私の腕の中で永眠につきました。
数日前にいつもと様態が違うと思い病院へ行き、薬が合えばまた回復すると言って頂きましたがこの様な結果になってしまいました。
10年間私の隣でずっと一緒に生活してくれた大切な大切な家族です。


結婚をして、大好きな家族と離れて暮らす様になった時も、トムジェリが一緒だったから、心細くなることも無く笑顔で新生活に馴染むことが出来ました。
家に来たばかりの時は本当に臆病者で、物陰に隠れて逃げ回っていたジェリーが、少しずつ私に心を許してくれ…撫でられるのが大好きになったジェリーは、私が遠くから手を伸ばすだけで、床にペタンコになって撫でられる姿勢になってくれたこと。
エンセファリトゾーンという大病に掛かって斜頸にもなり何日も生死を彷徨ったけれど、見事に復活してくれた頑張り屋な姿。
若いウサギさんしかやらないと言われている、スキップ、ジャンプを10歳になるつい最近まで見せてくれた無邪気な姿。
気が強いトムとは正反対の優しくておっとりした性格だったジェリーちゃんの全ての可愛い姿が頭をグルグル回っています。
10年前にペットショップで出会ったその日からずっとずっと幸せでした。
悲しい。
辛くてたまりません
ジェリー、その純粋な目には幸せな世界が沢山映ったかな。










いつも、ベッタリ寄り添っていたトムジェリだったから、今後のトムの様子も心配です。
トムジェリとオリーブのスリーショットは私の大事な宝物になりました。
ジェリーの飼い主になれて幸せでした。
沢山の癒しと幸せを有難うジェリー。
先輩うさぎさん達が迎えに来てくれるはずだから一緒にお月様にいってね。
実家の家族は勿論、パパが、「辛くて痛かったら絶対に食べないジェリーが、食欲は減ったものの亡くなる直前まで食べれたのだからそこまで苦しかったわけでは無いと思うんだ」と一緒に泣きながら言ってくれた言葉に救われました。
周りからも支えてもらい、私もメソメソしてばかりもいられないので、しっかりジェリーとお別れしてきますね。
皆様、ブログに何度も登場したジェリーを可愛がって下さり有難うございました。



可愛いジェリー、ずっとずっと忘れないからね。
数日前にいつもと様態が違うと思い病院へ行き、薬が合えばまた回復すると言って頂きましたがこの様な結果になってしまいました。
10年間私の隣でずっと一緒に生活してくれた大切な大切な家族です。


結婚をして、大好きな家族と離れて暮らす様になった時も、トムジェリが一緒だったから、心細くなることも無く笑顔で新生活に馴染むことが出来ました。
家に来たばかりの時は本当に臆病者で、物陰に隠れて逃げ回っていたジェリーが、少しずつ私に心を許してくれ…撫でられるのが大好きになったジェリーは、私が遠くから手を伸ばすだけで、床にペタンコになって撫でられる姿勢になってくれたこと。
エンセファリトゾーンという大病に掛かって斜頸にもなり何日も生死を彷徨ったけれど、見事に復活してくれた頑張り屋な姿。
若いウサギさんしかやらないと言われている、スキップ、ジャンプを10歳になるつい最近まで見せてくれた無邪気な姿。
気が強いトムとは正反対の優しくておっとりした性格だったジェリーちゃんの全ての可愛い姿が頭をグルグル回っています。
10年前にペットショップで出会ったその日からずっとずっと幸せでした。
悲しい。
辛くてたまりません
ジェリー、その純粋な目には幸せな世界が沢山映ったかな。










いつも、ベッタリ寄り添っていたトムジェリだったから、今後のトムの様子も心配です。
トムジェリとオリーブのスリーショットは私の大事な宝物になりました。
ジェリーの飼い主になれて幸せでした。
沢山の癒しと幸せを有難うジェリー。
先輩うさぎさん達が迎えに来てくれるはずだから一緒にお月様にいってね。
実家の家族は勿論、パパが、「辛くて痛かったら絶対に食べないジェリーが、食欲は減ったものの亡くなる直前まで食べれたのだからそこまで苦しかったわけでは無いと思うんだ」と一緒に泣きながら言ってくれた言葉に救われました。
周りからも支えてもらい、私もメソメソしてばかりもいられないので、しっかりジェリーとお別れしてきますね。
皆様、ブログに何度も登場したジェリーを可愛がって下さり有難うございました。



可愛いジェリー、ずっとずっと忘れないからね。






































