陵「どうしましたか?」
明日香「あのね、あのね、優しい女の人が」
陵「え?」
明日香「明日香がね起きようとしたら苦しくてねそしたらねお姉さんが助けてくれたの!」
陵「誰かが…助けてくれたんですね。」
明日香「お姉さん今は私の部屋にいると思うよ?」
陵「じゃあお礼しないとですね!」
明日香「お姉さんにありがとうするの!」
明日香の部屋
陵「明日香を助けてくださっ方ありがとうございました」
未来「陵ー?」
陵「未来さん⁉︎」
未来「陵久しぶり!明日香も大きくなったね」
明日香「うん!さっきはありがとう!」
未来「いいえー」
明日香「ねぇねぇ、お姉さんはなんで明日香の名前知ってるの?」
未来「えっとねー」
明日香「もしかしてお母さん?」
陵「そうですよね!明日香のお母さんですよ」
未来「そうだよ明日香」
明日香「本当にお母さんなの!明日香のママなの?」
陵「本当ですよ」
未来「ごめんね明日香。もっと一緒にいたあげたかったのに死んじゃってごめんね。明日香」
明日香「大丈夫だよお母さん!明日香寂しくないよだってお母さんに会えたんだもん!」
未来「明日香。ありがとう!元気でね」
陵「もう時間ですか?」
未来「うん…ありがとう陵!これからも2人で頑張て未来へ進んでね」
陵「はい!」
未来「忘れないで2人とも私はいつもそばにいるから…」
続く