もう日本では震災から一年経つよね
一年前、東京のインターナショナルの学校に行ってて、
電車がストップして一時間かけて歩いて帰ったな
アメリカのニュースで一昨日くらいに日本の震災のことが取り上げられていて
あれから一年経つけど、ずいぶん町も修復されていた。
時に人は残酷で、被爆者は日本に帰れなんて言う人もいたり、
あまり快く思ってない人もいたりして、
けど、人の痛みが分かる人も多くて。
この前、現地の人たちにとって何が必要なのかみんなで話し合った時、
周りが騒いで頑張れ頑張れって応援するのは、当の本人たちにとってベストな言葉ではないんじゃないかって
着なくなった、お古の洋服とか生活用品を送りつけられたって いい迷惑だ
応援したい気持ちも、慰めたい気持ちも、元気になってほしい気持ちも 十分わかる
でも、ボランティアの意味を履き違えてはいけないと思う
ボランティアって本当は自分のため、心の不安を取り除くため
それは、忘れてはいけないと思う。
結局は、私も自分のためにこの日記を書いているんだと思う。
あれから一年、修復作業は今も続いていると思います。
大切な人や町、財産をなくされた人たちに、何と言えばいいのか 正直わかりません。
でも、残された人たちが少しでも、幸せで、穏やかな日が暮らせるよう祈るかぎりです。
今、進路どうするかですんごい 迷い中。。。
自分としては、4年制の大学に行きたいんだけど、
はたしてそれが うまく転ぶのかどうか。。
ニューメキシコにあるuniversityが すんごい安いんだけど、行こうかな~
それとも、今のカレッジで卒業しちゃおうかな~
お姉ちゃんが もしかしたら離婚するかもしれないから、 お金が少し大変
いま、二人目身籠ってるのに
なんか、その旦那さん何考えてるか全然わかんないいいい
はあああ~ 人生ってそんな上手くいきっこないよね
あ~ エッセイ書こう。

