YOSAPARK RANA.のブログ

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岐阜県可児市にあるビューティーサロン♡
体を温めて、発汗&新陳代謝を促進。
11種類のハーブを独自にブレンドした「医学部外品」許可のハーブで健やかさと美しさを引き出します。理想の基礎体温36.5℃&代謝UPを「YOSA」で目指しませんか?

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毎日風が冷たくとっても寒いですね12月に入り、いよいよ冬本番ですね

突然ですが、皆さんの平熱は何度ですか
健康的な人の平熱は36.5~37.1度最近は平熱が35度台、中には34度台という低体温の方もみえます


私達人間の体温はとても重要で、体温が1度下がると免疫力は約30%低くなるそうです

体温が上がると血液の流れがよくなり免疫力が高まります。 血液は私たちの体を構成する約60兆個もの細胞に栄養と酸素を送り届け、かわりに老廃物を持ち帰る働きをしています。その血液の中に、免疫機能を持った白血球が存在し、その白血球が体の中をめぐることで、体の中の異物をパトロールしているのです。

つまり体温が下がると血流が悪くなり、免疫力も低下し、体内に異物を発見しても、素早く駆除してくれる白血球を集めにくくなり、ウイルスや細菌に負けて発病しやすくなってしまいます

低体温だと、酵素の働きが低下するため、新陳代謝が悪くなり、免疫力も低下し、病気になりやすくなります
体温が1℃下がると、免疫力低下、基礎代謝低下、体内酵素活性の低下、といわれています
血行も悪くなり、免疫力も低下し、疲労やアレルギー、生活習慣病などの多くの病気にかかりやすい状態になります
また婦人科疾患は低体温や冷えと関係があるといわれています

健康な人の基礎体温は約36.5℃で、細胞の新陳代謝が活発で、免疫力も高くほとんど病気をしない状態を保つことができます

低体温の人の場合、新陳代謝が活発ではありません。体温が下がり、低体温になると、基礎代謝が低下するため、脂肪を燃焼しにくくなり、太りやすく免疫力が低下。カゼなどの感染症・病気にかかりやすくなったり、花粉症などのアレルギー症状が出やすくガン細胞が活発になるともいわれています
更年期障害、新陳代謝の低下による肌のくすみ、自律神経失調症、生理不順などを招くことが考えられます
冷えは万病の元ともいわれ、肩こり、頭痛、腰痛、腹痛、生理痛、不眠などの不快症状が現れてきます

また、かぜ等のウイルスに感染すると、通常は体温を上げてウイルスを死滅させようとしますが、低体温では内臓の温度が上がりにくく、抵抗力が弱まり、かぜが治りにくくなります

 
 低体温の原因
ミネラル・ビタミン・タンパク質不足
冷たい食べ物や甘い食べ物の取りすぎ
無理なダイエット等

体温を上げると…
基礎代謝が上がり、太りにくい体になる
ストレスに強く、病気になりにくい
新陳代謝が活発になり細胞レベルから若々しく
エネルギーを消費する体になり、内臓脂肪の解消につながりメタボ対策
血行がよくなり血液量が増え、細胞に十分な酸素と栄養が供給される
 骨そしょう症の予防
腸のぜん動運動が活発になり、便秘や大腸がんの予防
脳の血行がよくなり、記憶力低下や認知症予防
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体温を上げて健康美人
是非お試しください