生鮮食品店の減少生鮮食品店の減少によって 食の砂漠化が進行している。 低所得層の問題も並行して 食の砂漠化問題がただですら進行する中で 収益との相談で出店することが前提になる資本主義社会において 孤立しつつある田舎に行政の支援があるとはいえ出店をすることは リスクであるのはわかるが 生鮮食料品店が減少することは 食の砂漠化の原因を増加させることにほかならず 対策が必要とされる。 現に私の地元からも スーパーが消えた。 移動店舗が週1で来ても 使う人はいない。 悲しい宿命である。