旦那と息子と電車を乗り継いで遠い大学病院へ行きました。
予約を入れてくれていたため待ち時間なしで診てもらえました。
やはり先天性喘鳴のことについてA先生からの指摘
それに関する検査として
すぐに血液検査とレントゲン
鎮静した状態でのCTと心臓エコーとファイバー検査、1日のサチュレーションの変化を見たい
ついでに、うちの母の心配していた脳波もとりましょう(脳波は本当についで感満載だった笑)
となり、検査入院の日にちの相談
あれよあれよと言うあいだにサクサクと病棟に予約確認するA先生
結局10日後に検査入院することになりその日は帰宅しました。
この時は、大袈裟で心配性な先生だなー
口頭軟化症は成長とともに治るからわざわざ検査する必要ある?!
と旦那と言っていました。
結果、このA先生のおかげで、血管輪をみつけることができたので、今では感謝しかありません
次回は検査入院について書いていきます
