今年の9月1日をもって、この京都は伏見という土地に来てから、丸5年になる。
5年かあ。
長かったような、あっという間だったような。複雑な心境。

まだ5年て感じもするなあ。
子供も一人増えてとニコニコうん。

しかし、この土地に来る前、嫌でたまらなかった。けど守護さんが行けとどうしても背中を押すので、渋々きたって感じで。。。


すぐに体調悪くなる、具合悪くなる。嫌になるけど、それは私の体本来のものではない。体が感じとってるだけ。


私の自分の見立ては相当合っていた。かなりしんどい5年だったなあ。どれだけの人に助けてもらったことか。


京都は歩けば棒にあたる程の霊溜まり。

あのかつての陰陽師もどうにもできなかった、魑魅魍魎が跋扈(ばっこ)する。

戦国時代の浮かばれなかった人がどれだけ多いか。

どうやら、京都の浄化に来さされた感じもする。

ある友人は三重県北部、ある友人は南部、ある人は大阪と愛知県や東京を。そして私は一番重たい京都。なんで私なんしょぼんと泣きたくなる配藩置県。もう京都はご勘弁願いたいショック!と言いたくなる。

まだまだ、自分の修行は足りないみたいショック!けど、かなり駒は進められたと思うので、なんとかこの地は早く終えたいところ。

秋には引っ越しかもやしニコニコ静かにその時を待とうではないか。


しかし、京都の裏側を自分で知って、はっきり言って、私には京都には何の魅力もない。


歴史的人物が残していったややこしい間違ったものばかり残して、挙げ句にはあの陰陽師すらなんともできなかった土地となってしまった。


はっきり言って、これは文化ではない。


どちらかと言えば、戦国を終えて現代になってからの近代的な文化のほうが文化だと思う。


本当に程度が低かった日本。

ええかげんにしとかなあかん得意げ自然がお怒りや。


なんで私が、片付けて納めなあかんのシラー汗


でも私、一人に与えられた使命。


やらないといけないことはやらせていただきますが。

皆さん
京都の歴史は見に行かないでください。見るなら技術面にしてください(*_*)


こんなん言う人、私だけかもガーンでもわかっている人も多いはず。
最近、自分が変わってきた気がする。

最近よく色んな現象を見る。

それは朝起きて気がつくことが多い。

夢を見ることもある。たげど、私の場合夢が夢でない。

明らかに異次元にいる感じの夢になる。

数日前は、寝る時か、寝入りかよくわからないが、真っ白な光のイガイガがかなり激しく突出したものが私の目の前に現れて白い強い光を放っていたのを今でも覚えている。

今日のは夢という場所を借りて、守護霊の様な人がきました。あれは守護さんだと思います。見覚えがあります。最初おもちゃを持ってきたのですが、変な販売かと思い断って帰っていただきました。次にまた街で出会い今度は真っ赤な大きなオウム鳥を連れていました。私は、おもちゃじゃなくて、その赤い鳥なら買うわラブラブ!アップというと、その女性は、えガーンこれは売れませんパーと言ってきました。


というなんだか変な夢。

赤いオウムが示すものとは何なのか。
昨日のエジソンの答えです。


そう、

私が

開花して

一番最初に気付いたのが、

ひらめきひらめき電球はお告げだ!


ということでした。



「ひらめき」というのは


自分で閃いているのでは


ないのです。


能のどこかしらで


「天から受け取る」


のです。




2年半たちましたが、


エジソンさんが


同じ事を


思っていたのは


とても驚きでした。


しかし、99%の努力も


もちろん私は、


なければならないと。


順番で行けば、


99%の努力をしておいて

1%のひらめきを


授かれば


完璧。


そう感じます。


その順番だと一番


わかりやすいし、物事は


成立しやすいです。




そして、


それらを続けて行くと、



頂点を掴む。


点と点は


線になります。



頂点を掴める人は線にできる


わけですが、


これはまたやはり至難。


99%の努力なしには


なかなか与えてもらえない

というよりむしろ、


見えてこないわけです。