門下で一組は前日の最終レッスンで送り出し、もう一組は当日朝8時にレッスンして送り出しました。
連弾プレ初級から、とてもレベルが高かったそうで、次の日ご父兄方とお会いして話していてもそのレベルの高さは窺い知れました。
結果、プレ初級のペアは予選通過、連弾初級のペアは通過出来ませんでした。
本選出場を決めた小2チームは、次の日のレッスンで、とても楽しかったと、目をキラキラさせて、当日の様子を話してくれました。
もう一組のチームは、事実は事実として子供達なりに受け止め、それも人生においていい経験になると信じています。

