気がつくと朝になっていました。
裸にされていて周りを見渡すと、どこかのホテルのベッドに寝ていて、隣のベッドには、一緒に踊った女性も裸のままで寝ていました。
その時初めて自分が何をされたのかを知りました。
「ねぇ、起きて!」「うーん……あっ!おはようございます」「あのさ、昨日の事覚えてる?」「はい、全部覚えています。私会長さんに抱かれてしまいました」と言うと彼女は泣いてしまいました。
私も涙が出てきました。
そしてお互い抱きしめあいました。
それから2人でシャワーを浴びて一緒にバスタブに浸かりました。「これからどうする?部屋に下着もなかったし…スマホもなかったけど、ガウンはあったから、ホテルの人に説明してガウンを着て帰ろっか」「そうだね……」と話している時、扉をノックする音が聞こえてきました。
コンコンッ「すみません、鍵を開けてください」と言われてしまったので、ガウンを着て仕方なく部屋の鍵を開けました。
そこにいたのは会社の男性社員でした。「あのさ、悪いんだけど、会長から伝言があってね、『今日からお前らは俺の女だ。俺の命令に逆らうことは許さない』だってさ。そのままでいいから会長の部屋まで来てくれないかな?ほら早く!」そう言って無理やり連れていかれて、別の部屋に入るとそこには会長がいました。
「おっ来たね!今日から君たちは俺のものだ!さっきの続きをしようか!今度はもっと激しくね!」と言われました。
私は「私が代わりにしますから、この子はもう家に帰してあげてください!」と頼むと「何言ってんだ?こっちの方が可愛いじゃん!それに、俺はお前ら2人ともしたいんだよ」と言い放ちました。
私は絶望感でいっぱいになりました。
「おい、さっさとそれを脱いで四つん這いになれよ!そしたら気持ちよくさせてやるから」と命令されて、震えながらも言う通りにしました。
私はその子と手を繋いで、後ろからされるのを待ち構えていました。
すると会長の大きいものがいきなりきました。
あまりの痛さに声が出ませんでした。
「やっぱり若い子の中は締まりが違うな〜」と言いながら腰を振り続けました。
私は痛みに耐えるのに必死でした。
しばらくして会長が、「出すぞ!中にたっぷり出してやるからな!」と言って動きを止め、しばらくするとドクンドクンという感覚と共に熱いものが流れ込んでくるのを感じました。
私「あぁ……赤ちゃんできちゃう……」
会長「大丈夫だよ!さぁ、まだまだ続けるぞ!」
会長「よし!じゃあ次はこの子とするぞ!」と言って私から引き抜き隣の子としはじめました。その光景を見て、私は心の中で「助けて!お願い!誰か助けて!」と言っていましたが、誰にも届くはずもなく、会長が満足するまでひたすら耐えるしかありませんでした。
会長「よし!これで最後だ!いくぞ!」と言って、奥深くにねじ込むようにだして、ようやく終わりました。
私「あぁ……赤ちゃんできちゃう……」
会長「大丈夫だよ!さぁ、まだまだ続けるぞ!」
会長「よし!じゃあ次はこの子とするぞ!」と言って私から引き抜き隣の子としはじめました。その光景を見て、私は心の中で「助けて!お願い!誰か助けて!」と言っていましたが、誰にも届くはずもなく、会長が満足するまでひたすら耐えるしかありませんでした。
会長「よし!これで最後だ!いくぞ!」と言って、奥深くにねじ込むようにだして、ようやく終わりました。
私は疲れ果て、ぐったりしていました。
会長は「じゃ最後はお前だな!」と言って、私を仰向けにしてまた私の中に入りました。
そしてまたすぐに出しました。
会長「ふぅ〜、じゃあそろそろ帰るか!」と言って部屋から出ていきました。