- 前ページ
- 次ページ
嗚呼。
幾つになっても青春のトキメキを忘れずにいたぃ。。。
キターーーーーー

仕事も辞めちゃったし、引き篭り状態だったので
彼氏のぉ誘ぃで美容院に行った時のこと
初めて行く美容院だったし、あんまイイ噂を聞かなぃとこだったカラ
乗り気ぢゃなぃまま美容院に到着-
でも担当の美容師さんゎぃぃだったし(ビジュアルゎ中の中くらぃ)、話も面白かったんだケド、何よりぉ世辞が多ぃ

もぉ「可愛ぃ
」を連発


そりゃ惚れるでしょ
嗚呼、単純すぎる自分ぉ疲れ
てことで、その美容師さんに片思ぃしてる自分、更にぉ疲れ
このことを美容学校に行ってた友達に話したら
「あ-それ、美容師が髪の毛とか頭とか触るから、一時的にそ-ゆ-感情になっただけでしょ。」
ちーん
まぁ、不毛な砂漠のような毎日の中で、オアシスを発見したかのように、この気持ちを大切に、毎日を過ごして行きます![]()


えりか、ひさしぶり。
もうテスターだけでメイクするのはやめましたか?あのころのえりかがなつかしいです。
えりかがおれに「別れないから大丈夫だよ」なんて言いながら徐々に連絡がとれなくなったあのころから、もう7年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。
あ、そうそう、手紙を書いたのは何か理由があるわけではないんだ。えりかに名前が似てる犬がいて、ふとなつかしくなったから、たまには思いついたままに何か書いてみようと思っただけ。ふふ。
思い返してみると、いつも恋愛の主導権を握っているのはえりかのほうでしたね。ときどき告白されるえりかに対し、女子と接点すらほとんどないおれ。えりかがいつも「私たちは束縛とかしない自由なカップルでいよう」と言っていたのは、おれにとって、ほとんど「いつでも別れるぞ」という脅迫のようなものでした(苦笑)。今でもその場面が夢に出てうなされます。
そういえばえりかにとって初恋の相手がおれだったのかな?最初のころのえりかは、なんだかプライドだけは高いわりに、緊張気味だったような気がします。そろそろ男慣れしたころでしょうか?
まだ付き合い始めのラブラブだったころ、えりかは「もう彼氏は人生に一人いれば充分」などと言っていましたよね。嘘つけと思ったけど、嬉しかったなぁ・・・。ま、結果を見てみても、完全に嘘だったけど(笑)。
総括して言えば、おれはえりかと付き合えてよかったと思っています。振り回されたけど、そのおかげで忍耐力もついたし、言いたいことを封じ込める技も身に付きました。
いろいろ書いたけど、おれはえりかが大好きでした。これからもえりからしさを大切に、あと、ときどき生えてくる太い腕毛を大切にして(笑)、いつか幸せになってください。
またいつか会いましょう。では。
P.S. えりかがクリスマスにくれた観音像、まだ飾る場所が決まりません。
やりたぃ人ゎココ→http://letter.hanihoh.com/
半年振りくらぃの日記でこれ
ドンマイ自分