こんにちは!

 

毎日楽しく暮らしたいerikaですにっこり

 

本日も前回に引き続き自分の性格や性質で変えたいところを

見ていきたいと思います。

 

該当する項目がこちら↓

 

①人とご飯行ったり遊んだりしている時に
 その人が楽しんでいるか必要以上に気にしてしまうところ
②優柔不断なところ
③負けず嫌いなところ
④人見知り

 

前回は①②について考えました。

今回は③④についてみていきます。

 

 

 

 

③負けず嫌いなところ

 

私は幼い時からかなりの負けず嫌いで

勉強も空手も負けたくない!という気持ちで毎日頑張っていました。

 

負けず嫌いは物事を達成する大きな動力にはなるのですが、

負けず嫌いが先行しすぎると

自分で自分の首をぎりぎり締めて大変になってしまいます。

 

学生時代はがむしゃらに頑張れました。

 

しかし、現在の私は負けず嫌いのせいで、

新しいことにチャレンジしたくても

すでに活躍している人と比べてしまい

結局飛び込めないことがよくあります。

 

しかも私は自分の負けず嫌いのめんどくささを知っているので

余計尻込みしてしまうのかなと思います。

 

本当は比べるべきは他人ではなく以前の自分です。

 

学生の時は順位が出るし嫌でも自分の立ち位置がわかってしまいます。

 

でも、これからは順位が単純に出るわけではないので

過去の自分と比べて成長しているかしていないかを見ることが

大事だと思います。

 

今はじっくりと今後について考えて

決めたことについて自分ベースで取り組んで行きたいと思います。

 

 

④人見知り

 

私は喋れる人見知りです。

初めて会った人とはそれなりに喋れるのですが

無言になることが怖くなってしまい

無駄に頑張って話してしまいます。

 

その結果、解散した後は非常に疲弊します。

 

本当は考えすぎずにリラックスして

会話できたらなと思うのですが

なかなかできません。

 

会話が嫌いなわけではなく、緊張しちゃうのです。

 

だから、初めて会った人とストレスを感じないで話せる人が

とっても羨ましいです。

 

今後も初対面の方と会うことはたくさんあるだろうし

私の性質も変わることは当面ないと思います。

 

多分もっと上手く話せるようになれば

緊張が減ると思うので

今後も修行して行きたいと思いますニコニコ

 

 

 

今回自分の性質について考えてみましたが

幼い頃に比べると

大人になるにつれてマシになってきたところだったり、

自分なりの対処法を学んできたところがいくつかありました。

 

今後も自分なりに自分に

向き合っていけたらなと思います。

 

 

 

 

それではまた!

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

毎日楽しく暮らしたいerikaですにっこり

 

今日は自分の性格や性質で直したいことについて考えていきます。

 

私が該当すると思った点がこちら↓

 

①人とご飯行ったり遊んだりしている時に

 その人が楽しんでいるか必要以上に気にしてしまうところ

②優柔不断なところ

③負けず嫌いなところ

④人見知り

 

ひとつひとつ見ていきます。

 

 

 

①人とご飯行ったり遊んだりしている時に

 その人が楽しんでいるか必要以上に気にしてしまうところ

 

最近気付いたのですが、私は相手の反応を気にする性格です。

誰かとご飯を食べに行く時や遊びに行った時はその相手が楽しんでいるか心配になります。

相手と私は対等で利害関係があるわけではないので

そこまで気にする必要は全くありません。

 

私は今まで自分が気にしすぎていることに気づいていませんでしたが

あるとき、このことに気づく出来事がありました。

 

先日数人でご飯に行った時につまらなさそうな態度をとっている人がいました。

 

私と他のみんなは「楽しくないのかな どうすればいいんだろう」と困惑しながらも

会話を振ったり質問したりして場を盛り上げようとしました。

しかし、結局最後までその人の態度は変わりませんでした。

 

解散した後、同じテーブルにいた友達とその話題になりました。

私はどうすればよかったんだろうと軽く落ち込んでしまったのですが、

友達は「あの態度は大人としてない なんのつもりなんだ」と怒っていました。

 

その時、私は自分がいかに他人を気にしすぎていたのか気づきました。

 

私たちは上下関係のないフラットな関係であるため

接待をする必要はないのです。

ましてや、みんなで楽しく会話しているのに

明らかにつまらなさそうな態度を出している会話する気のない相手に対して

頑張って会話をつなごうとする必要は全くありませんでした。

 

この出来事があってから

私は前よりも気軽にご飯に行ったり遊びに行くことができるようになりました。

今でも気にしちゃうところは変わらないけれど

いやいや、そこまで気にする必要ないでしょ、と自分に言えるようになりました。

 

でもこのように周りをよく見て気を遣える点は良いところだと思うので

他のタイミングで発揮できたらなと思っていますにっこり

 

②優柔不断なところ

 

私はとても優柔不断なタイプで物事をすぐに決めることができません。

ご飯を食べに行ったときも色々と目移りしてしまって

なかなか決められません笑

 

人生において選択ってとても大事で

その選択一つによってその後の人生は大きく変わります。

 

まあご飯はそこまで重要なことではありませんがよだれ

 

私の今まででした1番大きな選択は

安定した仕事をスキル0の状態で退職したことです。

 

私は思い立ったらすぐ行動できるタイプではありません。

そのため、今までも「これやりたいな」と思っても

失敗した時のことや続かなかった時のことを考えて

はじめの一歩を踏み出せなかったことがありました。

 

そんな自分が嫌でしたが、

このまま同じような生活を続ける

危機感の方が強くなり、

決断することができました。

 

まだこの決断が成功か失敗かは誰にもわかりません。

 

それは私の今後の行動が作っていくと思うので

成功胸を張って言えるように頑張っていきたいと思います。

 

 

少し長くなってしまったので

本日はこのへんで

 

それではまた!

 



 

こんにちは!

 

毎日楽しく暮らしたいerikaですにっこり

 

今日は私の得意なことについて

今までを振り返って考えていこうと思います。

 

 

① 今までに感謝された出来事

 

私が今までに感謝されたと感じた出来事の一つに

 

”友達が悩んでいる時に話を聞いて一緒に考えたこと”

 

があります。

 

人は自分の事になると客観的に見ることができなくなり、

簡単なことがわからなくなります。

 

友達が悩んでいる時は相手のことを否定しないで

客観的な意見を伝え、考えに幅を持てるような

声掛けができるように意識しています。

 

 

② 私にとって当たり前にできること

 

私にとっては当たり前にできてしまうことで、

人に対して「どうしてこんなこともできないの?」と思ったことを

考えてみました。

 

それがこちら↓

 

・言ってはいけないことと言っていいことの境界線
・相手が今どんな言葉を必要としているのかなんとなくわかること

 

友達と数人で話しているときに、この人はこれ以上言ってしまうと

気分を悪くしてしまったり逆効果だなと私は感じることがあります。

その場合、それ以上言及するのはやめるのですが、

人によってはそこがわからなくて

悪気がないのに人を傷つけてしまったり自身が損してしまったりすることがあることがわかりました。


また、私は話していると「この人はこうやって言って欲しいんだな」

となんとなくわかるのですが、そこに気づかない人もいることを最近知りました。

 

加えて
・物事を簡単に考えること
・マイペースでいること

  なども難しい人がいます。


特に物事に対して難しく感じ過ぎている友達についてそう思うときが多いです。

そういう人は自分を自分ルールに縛りすぎて、常に何かに追われている印象があります。


また、人に気を使いすぎて自分の我慢を当たり前にしている人がいると

マイペースでいられるのも全員じゃないことを実感します。

 

 

幼いときから得意だったこと・無意識にできていたこと

 

次は幼い時から得意だったことや無意識にできていたことを考えてみました。

 

思いついたことがこちら↓

 

・本を読むこと

・物語を考えること

・親以上の世代と仲良くなること

 

以上のことから、私は年上の人と関わることや

頭の中でよく考えることが得意なんじゃないかなと思います。

 

 

 

④ 長時間やり続けられること

 

得意なことは長時間でもやり続けられます。

そして、長時間やり続けられることは苦にならないこととも言えます。

私が長時間やっても苦にならないことはなんだろう…と考えてみたところ、

 

・漫画を読む・本を読む・ヘアメイクをする・ショッピング

・好きなアイドルの動画をみる・散歩する
 

などが上がりました。

そしてそれらが苦にならない理由は

 

・物語に引き込まれると夢中になる
・自分を着飾って可愛くするのが好き
・適度に運動するのが好き
 などがあるとと思います。

 

 

⑤ 人に与える良い影響

 

最後にあなたといると〇〇な気持ちになると言われた出来事を考えてみます。

これは他人から自分がどんな人だと思われているかを表します。

 

私の場合、

・自分も頑張ろうと思える
・落ち着く
・楽しい
・明るい気持ちになる
 と言われたことがあります。

 

上記の点を私が相手に与えているエネルギーとして考えると、

私が相手にエネルギーを与えられる行動は、

 

・相手の話をちゃんと聞くこと
・人と会話する時は基本的に明るくしていること
 

という行動であり、

これらは相手に良い影響を与えられる行動であると思います。

 

 

⑥まとめ

 

上記の項目に対して出した答えを総括すると

私が得意なことは

 

・人の気持ちを察すること

・物事を想像すること

・本質を理解すること

・誰かにお節介を焼くこと、相談に乗ること

 

 だと考えられました。

 

自分の強みを理解してそれをうまく活用することは

自分自身をより生きやすい環境に置く意味でとても大切なことです。

 

 

今回、自分を見つめ直してみて

私は意外にも人と関わることが得意で好きなんだな

ということがわかりました。

 

自分の中では、私は友達が少ないし人付き合いが下手なのかも、と思っていました。

しかし私の場合は、気を遣うことは得意だけど逆に気を遣う瞬間が多すぎると

自分がしんどくなるだけだから、ある意味付き合う人や相手との距離感を

無意識のうちに調整しているのではないかなと思いました。

 

 

自分が苦手だと思ってたことは

実は得意だからあえて…という場合があることを知れてよかったですにっこり

 

今後は自分の得意なことを生かしたお仕事ができるように

考えていきたいと思いますニコニコ

 

 

次回は逆に苦手なことを考えてみようと思います。

 

それではまた!

 

 


 

こんにちは!

 

毎日楽しく暮らしたいerikaですにっこり

 

今日はなぜ私が

安定した仕事を辞めて

ジョージア渡航を決めたかについて

お話ししたいと思います。

 

 

話はまず大学時代に遡ります。

 

私は大学生のときに初めて一人暮らしを経験しました。

県外の大学で知り合いがいなかったため

最初の頃は暇な時間をうまく消化できず、

毎日退屈な日々を過ごしていました。

 

そんなとき、ディズニーチャンネルに出会いました。

 

話は面白いし登場人物は綺麗で可愛くて

一気にのめり込んでしまいました。

 

毎日録画して何度も何度も繰り返し見ました。

 

そこから徐々に俳優自身に興味が出始めて

海外アーティストにハマっていきました。

 

メイクや服装もディズニーチャンネルや海外セレブを意識していたので

今その頃の写真を見返すと濃すぎて笑えます笑笑

 

海外アーティストが好きになってから

海外に行きたいという思いが強くなっていきました。

 

 

 

私は大学2年生の時に

カナダに1カ月間だけですが語学留学に行きました。

 

私はこの時初海外だったので

全てが新鮮で毎日がキラキラしていてとても楽しかったです。

 

帰国後もやっぱり海外に行きたいとい気持ちはどんどん高まっていきました。

 

しかし、大学在学中に他の国へ行くことはありませんでした。

 

卒業旅行は絶対海外へ行こうと思っていましたが

コロナが蔓延し始めた時期だったので

渡航は断念ネガティブ

 

 

 

 

結局、カナダ以外の国へ行くことができないまま社会人生活がスタートしました。

 

 

 

コロナ禍ということもあり

国内の移動もままならない状態。

 

就職した会社は海外転勤がありました。

でも業界的に女性が行ける可能性が少ない上、

行けることになっても何年先かはわからない。

 

毎日仕事に向かっているけど

自分が今の会社で40年働き続ける姿が想像できない。

 

私は海外に行きたいのにコロナもあるし

いつになったら行けるんだろう。。

 

私が本当にやりたいことや理想の生活ってなんなんだろう。。

 

そんなふうに考えることが増えていきました。

 

でも行動に移したくても不安がたくさんあって

なかなか次の一歩に進めませんでした。

 

お金はどうしよう。

住むところはどうしよう。

仕事はどうしよう。

でも早く行動したい。

 

そう思って日々を過ごしながら情報収集していた時に

Twitterで”ノマドニア”という

ジョージアで開催しているデジタルノマドの職業体験を見つけました。

 

こちらは、デジタルノマドになりたいけど

自分が何をしたいのかわからない人に向けて、

実際に10種の職業を体験して

自分に何があってるか見つけてみよう!

という趣旨で行われているプログラムです。

 

ノマドニアを見つけた私は

「何をやりたいかわからない自分にあってるかも!」

と思って応募してみました。

 

結果、参加できることになったため

仕事を辞めてジョージアへ行くことにしました。

 

 

正直、それまでジョージアという国を知らなかったし

ノマドとして働けるスキルも全くなかったので

自分が仕事を辞めて全く知らない国に行くことは半年前の私には想像できませんでした。

 

もし仕事を辞めない選択をしていたら

お金も安定していたしもっと楽に生活できていたかもしれない。

 

でも仕事を辞めなかったら

ジョージアで暮らした経験や

ジョージアで出会った方々との繋がりは

全くなかったわけで。。。

 

私は今回の自分の選択に満足しているし

私の人生にとって正解だったと思う。

 

やっぱり自分に素直に行動することって

めちゃめちゃ大事ですよねニコニコ

 

 

 

これからはより自由な生き方ができるように

いろんなことに挑戦して模索していきたいなにっこり

 

 

それではまた!

 

 

 

こんにちは!

 

毎日楽しく暮らしたいerikaですにっこり

 

今日は才能と努力に対するコンプレックスについて

考えていきたいと思います。

 

 

真顔今日いつにも増して暗いです真顔

 

 

私にはこれは得意!と思えることや

自信があることがありません。

 

得意なことは?と聞かれてもパッと思いつきません。

 

昔は空手が得意だと言っていましたが

今は数年間やってないため得意とは言えません。

 

そう考えると、私は趣味の範囲で継続して

できるようになったことがないなと感じました。

 

絵を描くことが好きですが、

時間を忘れて夢中になれるほどではありません。

 

それは自分が思うようにうまく書けなくて嫌になってしまうから。

じゃあかける様に練習したい!とも思うけど

毎日1枚描くぞと思っても達成できない。

 

結局できない自分に理由をつけて諦めてしまっている。

 

私は他にも衣装作りをしてみたいと思ったことがあります。

自分が来たい服を作ってみたいとも。

 

でも、それも結局何をするでもなく終わってしまいました。

 

私は結局思うだけで自分のやりたいと思ったことをやらず

貴重な時間を受け身な娯楽に溶かしています。

 

もっとうまくなりたい、

そういう気持ちはあるのになんで自分はダラダラしてしまうんだろう…

 

自分が嫌になります。

 

逆に本当に自分がやりたいことってなんだろう…

と考えても

 

思いつくのは結局

イラストなど前述したものばかり。

 

やりたい気持ちに反して怠け者の自分が大きく出てきて

めちゃめちゃ邪魔をしてきます。

 

ごちゃごちゃ言ってないでやればいい話なのですが

私は自分に甘すぎるのか

始めたとしても継続できなくなってしまいました。

 

私はいつから継続できない人間になってしまったのか。

 

ブログだって最低毎日1記事かこう!と思って始めたのに

できてないし…

 

 

自分で自分がいやになる!!!

 

 

学校とか会社勤めしてたときは

いやなことでもやってきたのに。

 

自分がやりたいことや

自分が本気で取り組みたいと思っていることこそ

できないのってなんでなんだろう。

 

みなさんにはそんな経験ありませんか?赤ちゃん泣き

 

そう考えると他人の目がないフリーランスは私に向いてないのか昇天

 

でもやっぱり

人生は短いんだし自分のやりたいことやって生きていきたい!!!

 

当面の私の課題は

 

・継続すること

・自分に厳しくすること

  かな。

 

 

自分の明るい未来のためにもまずは

0→1を達成できる様に頑張りたいと思います。

 

 

短いですが暗い気持ちになってきたのでこの話はそろそろ終わりにします。

 

 

それではまた!

こんにちは!

 

毎日楽しく暮らしたいerikaですにっこり

 

本日も私のコンプレックスについて

お話ししたいと思います。

 

前回は英語コンプレックスについて深掘りしましたが

今回は自分の外見に対するコンプレックスについて

掘り下げて行きたいと思います。

 

私は自分の体型が好きではありません。

正確に診断を受けたわけではないですが、

おそらく骨格ストレートです。

 

骨格ストレートが別に悪いわけではないですが、

私は骨格ストレートの悪い特徴を詰め込んだような体型をしています。

 

上半身が分厚く何を着ても太って見えるし

全体的に厚みがあるためヘルシーに服を着ることができません。

お腹はぶよぶよで脂肪しかないし

二の腕もむちむちで不意に写真に写った時の

ごっつーーーい感じが最悪ですネガティブ

 

痩せたらましになると思うのですが

何回かダイエットに挑戦してみて

私は人よりも痩せにくい体質だと感じました。

 

ダイエットもやる気が出て始めるのですが

すぐに効果が出るわけでもないため

途中で嫌になって諦めてしまいます。

 

加えて私は食べることが大好きで

食に対する関心が強いです。

 

 

もう、本当に…!

食に関心のない人が羨ましい泣くうさぎ泣くうさぎ

 

 

綺麗な体型を維持している人は

食べるのを我慢したり

ジムに通って鍛えたり

見えない努力をしてると思うんです。

 

 

それなのに私はなぜこうもできないのか…

自分が情けなくなります赤ちゃん泣き

 

 

最近では

痩せ型以外のモデルを起用したりとか

ありのままの自分を好きになろう!とか

世間の体型に関するあり方も変わってきています。

 

しかし、ほかの人の多様性を受け入れることと

自分のなりたい自分を目指すことは違います。

 

私は自分自身のなりたい自分になりたいです。

でも、その前に達成できない自分が嫌になってしまいます。

 

本末転倒ですね昇天ガーン

 

 

2022年はそんな自分を変えたいです。

 

 

私は自分の理想の体型になったら

可愛い服を可愛く着こなして

もっと自分に自信を持ちたいですニコニコ

 

そのためにも

自分に合ったボディメイク方法を

見つけて行きたいと思っています。

 

私は韓国アイドルが大好きなのですが、

彼女たちを見るたびに

こうなりたいな

努力してて素晴らしいな

と思います。

 

そろそろ自分自身に言い訳せず

向き合っていかないといけないな赤ちゃんぴえん

 

 

ーーーーーー

加えて私は歯並びも大きなコンプレックスの一つです。

 

私の前歯は出ている上に並びもガチャガチャです。

そのため横顔を見ると口元が出ていて

自分の好きな感じではありません。

 

また、下の歯もばらついていて

口を開けて写真を撮る時や

笑った時に

歯並びが気になってしまいます。

 

これは歯列矯正すればいい話ですが

費用も期間もかかるし

器具を装着することに抵抗があり

踏ん切りがつきませんでした。

 

でも、私は歯列矯正を開始しない限り

歯並びに関してコンプレックスを感じたまま生きなければいけません。

 

そんな人生がだんだんと嫌になってきました。

 

正直在職中や大学生のときにやればよかったという思いはあります。

でも、今が一番人生のなかで若いから

今からでも歯列矯正を始めて行きたいなと思っています。

 

これからは一個一個コンプレックスを潰して潰して

今よりももっと素敵な人間になれたらいいなと思いますニコニコスター

 

 

 

私はおそらく人一倍自分の外見への関心が強いタイプです。

時折こんな自分がめんどくさくなりますが

理想が高いと言うことはそれだけ伸び代があるんだと思って

向き合っていこうと思いますにっこり

 

今日は外見へのコンプレックスについてでした。

次回も引き続き私のコンプレックスについてお話しします。

 

それではまた!

 

 

 

こんにちは!

 

毎日楽しく暮らしたいerikaですにっこり

 

今日から私のコンプレックスについてお話ししたいと思います。

 

私はコンプレックスがいくつかあって

そのせいで自分に自信が持てないところがあります。

 

私のコンプレックスは

・英語

・体型

・絵を描くこと

・お金

・歯並び

・継続できないところ

 など です。

 

一つ一つ見て行きたいと思います。

本日は英語について。

 

英語

 

私は英語が喋れるようになりたいとずっと思っています。

 

しかし、何回も「今日から勉強する!」と思って取り組むのですが、

2ヶ月以上の継続ができず挫折してしまいます。

 

オンライン英会話にも何度か挑戦しているのですが

毎回違う人と英語で会話するのがしんどくて挫折…。

 

ジョージアへ行くことになり

行く前に少しでも話せるようになりたいと思って

3ヶ月間毎回同じ先生とレッスンを行うオンライン英会話を受講。

 

それは完遂することができました。

 

 

それでも英語ができるまでには達してないので

今後も継続して勉強する必要があります。

 

 

私の場合、英語に強い苦手意識を持ってしまっているので

間違うことを恐れてしまったり、

相手の話を聞き取れないことが怖くなってしまったりして、

英語の会話に積極的になれないし楽しめません。

 

いつの間にか拗らせすぎて英語を勉強すること自体苦痛になってしまいました。

 

Twitterを見ててもブログや記事を見てても

英語が得意な人はきちんと継続して勉強している

努力ができる人。

 

なんで私はすぐに辞めちゃうんだろう。

英語ができないなら勉強すればいいのに

なぜしないんだろう。

 

しっかりと勉強を継続できた人が聞いたら

何を甘ったれたことを言ってるんだと思うかと思いますが、

英語学習を継続できないことは私の中では本当に大きな悩みなのです。

 

 

誰か良い案があったら教えてください泣くうさぎ泣くうさぎ

 

 

逆になんで私はこんな英語に対して苦手意識があるのか

考えてみたのですが、

おそらく大学生のときの英会話にあると思います。

 

私は大学受験の後だったため

英語の文法や単語などはわかっていました。

そのため、クラス分けの時に一番英語が得意なクラスに入ってしまいました。

 

私はスピーキングができないのに、

周りはみんなできている。

二人組で会話しなさいと言われても

できる人と組んだらどうしよう。

いつも不安で自信がありませんでした。

 

そんな中、先生の変更がありました。

数回参加した授業の終わりに

私だけ残るように言われました。

 

そこで言われたのが

 

「クラスを変更した方が良い」」

ということ。

 

自分のレベルがそのクラスに達していないことは自分でも

わかっていましたが

なんとか慣れてきた矢先のことだったので

とてもショックでした。

 

その先生の言うようにクラスを変更した方が

私のためにも他の人のためにもなることは十分理解していましたが

感情がついていかず落ち込んでしまいました。

 

 

その頃から

私は英語ができないという呪いみたいなものが

自分の中に染み付いてしまった気がします。

 

 

だから「やるぞ!」と思って勉強しても

英語が話せる自分を想像できないから

継続できないのかな と思います。

 

 

でも、こうやってうだうだ言ってたところで

解決できるわけではありません。

 

英語コンプレックスを解消するためには

英語ができるようになるしかない。

 

できるだけ早くこのコンプレックスを解消して

世界で楽しく会話できる私になりたいですびっくりマーク

 

 

まずはもう一度オンライン英会話なりに登録して

英語に触れることから始めていこうと思います。

 

 

 

次回も引き続きコンプレックスについて!

それではまた!

 

 

 

 

こんにちは!

 

毎日楽しく暮らしたいerikaですにっこり

 

今日も空手にまつわる私について考えていきたいと思います。

 

中学3年生、そろそろ受験する高校を決めなければいけないとき

私は地元の進学校か空手のできる私立の高校か迷っていました。

 

中学時代はソフトボール部に入っていましたが、

3年間やってみてソフトボールの才能はないとわかったので

選択肢からは除外しました魂が抜ける

 

この進学校にも空手道部があったのですが、

私立の方が本格的だったので

しっかりと部活として空手をするのか

それとも空手はそこそこで勉強や部活以外のことに時間を使っていくのか

そこが悩みどころでした。

 

 

結局私は私立に入学して空手を本気で取り組むことを選択しました。

 

 

というのも、親がもともと運動部出身ということもあり

高校生は部活入ったほうが楽しいよ、という言葉を受けたから。

 

素直で何も知らなかった私は

そうだよね!やっぱ部活しないと!と思って空手をすることに決定!

 

 

結果、空手道部に入部したことで

様々な経験、思い出もできたし、たくさんの人とも出会えたので

この選択は正解でした。

 

しかし、そのほかの選択肢について

もっと視野を広くして考えられたらよかったなと思うときもあります。

 

 

それは大学受験、就活の時も同じで、

私は自分の小さな世界でしか物事を見ることができていませんでした。

 

地方の田舎の学校で、その世界の中の判断基準に沿って生きてきた気がします。

 

大学で初めて他県に一人暮らしして、

就職で初めて関西に住んで、

その過程を経て段々と視野を広げることができるようになりました。

 

 

たとえ選択しなくても、選択肢があるか

そしてその選択肢に気づいているのかって

とっても大事なことですよねにっこり

 

私はそこに気づくことができてよかったなと思います。

 

 

 

…空手の話とは脱線してしまいましたよだれ

 

 

 

空手道部に入部して待ち受けていたことは

 

・平日放課後の練習

・土日は練習or試合

・朝5時起きで朝練

・学校のテストと大会のバッティング

 などなど…

 

今思うと絶対できないような生活ですオエー

 

この時は私も頑張っていたけれど、

それ以上に毎日早く起きてお弁当を作ってくれたり

試合のたびに応援に来てくれた両親に感謝感謝です泣泣

 

 

先輩・後輩で揉めたり

方針に納得いかなかったり

同期同士でいざこざがあったりしたけど

 

あの時にしかできない体験ができたことは今の私にも生きています。

世間には色んな人がいるってことも知ることができたしよだれ

 

 

人生は選択の連続。

何を選ぶかは自分次第。

 

 

いつでも自分の選択に自信が持てるように

視野を広げ、情報をアップデートし続けていきたいなと

最近の私は思っていますニコニコ

 

 

 

それではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

毎日楽しく暮らしたいerikaですにっこり

 

今日は私の人生の半分以上を費やしてきた

空手

と今の私の性質について改めて向き合っていけたらなと思います。

 

 

私が小学校3年生のときに

母と妹二人と共に近所の空手教室に通い始めました。

 

親に言われて強制的に始めたような形だったので

最初から空手がやりたかったわけではありません。

 

それでも、継続することによって段々と楽しさややりがいを感じるようには

なりましたが、大会に出ても勝てない日々が続きました。

 

 

転期になったのは中学校1年生になってからの県大会。

そこで初めて優勝することができ、

一気に空手が楽しくなって、もっと勝ちたいと思うようになりました。

 

中学校はソフトボール部に入りましたが

放課後部活終了後はすぐに家に帰って道場で9時過ぎまで稽古する生活。

 

今思うとなんであんな生活ができていたのかわかりませんよだれ

 

 

 

この頃から、私は自分にプレッシャーをかけて頑張りすぎることに

慣れてしまった気がします。

 

実際、親からは「なんで負けたの」とか「もっと頑張りなさい」とか

そういった言葉を受けたことはありません。

負けて帰ってきても「頑張ったね」と言われる環境でした。

 

それなのに、なんで私は頑張ってないと自分を認めてあげられないのか

わかりませんでした。

 

 

 

私は多分、

できる自分 が好きで

そのために努力することは当たり前だと思っていたから

大変でも継続できてたんじゃないかなと思います。

 

加えて、その時点で0→1が完了していたため

もっと頑張ったらできると思えたから!

 

今の私は、新しいことにチャレンジすることが苦手で

チャレンジしても、自分が思ったとおりにできなくて

辞めてしまうことがよくあります。

 

おそらくそれは

”完璧主義であるがゆえに、できない自分が嫌になってしまう”

という理由がある気がします。

 

 

そして

”前からやっているできてる人と比べてしまう”ため

なんで私はできないんだろうと落ち込んでしまいます。

 

 

その人だって最初からはできなくて

継続して実績を積み重ねてきたからできるようになったかもしれないのに…

 

わかってはいるんですけど

それよりも、しんどい気持ちにならないためにやめる選択をしてしまいます。

 

「それでも頑張ってみよ!」と思える前にやめてしまう自分がとても嫌です。

昔はできてたのになんで今はできないんだろうと落ち込むこともよくあります。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

ここまで自分を振り返ってみて感じたことが

私、”頑張る”にこだわりすぎているなっていうこと。

 

頑張らなきゃいけない切羽詰まった理由があるわけでもないのに

頑張ることって大人になった私にとっては必要ではないことなのかもしれないとも思えてきました。

 

これからは、闇雲に”頑張る”という言葉を使うよりも

目標を決めて継続するというスタンスでいた方が

自分を責めずに前向きになれるんじゃないかなと思います。

 

 

 

そこで、”頑張らないリハビリ”としてまずは

・小さなことを継続させて自分を褒める

・人と比べてストレスがかからないことをやってみる

という2点をやってみたいなと思っています。

 

 

 

これで自分をもっと好きになれたらいいな昇天

 

 

 

次回も空手と私について考えていきたいと思います。

 

それではまた!

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

毎日楽しく暮らしたいerikaですにっこり

 

今日は私にあったネガティブな出来事について

考えてみたいと思います。

 

正直あんまりしたいことではないけれど、

自分の嫌なことや、自分に自信を持てない理由に気づくことができれば

これからの人生、少し楽に生きていけるかなと思うので

早速進めていきます。

 

 

 

私のネガティブな出来事がこちら↓

 

*大学受験
*大学入学直後
*就活

 

ここからさらに深掘りしていこうと思います。

 

 

 

*大学受験

 

大学受験期は本当にしんどくて。

高3の夏まで部活に参加していたこともあり、引退後は終始焦っていました。

 

自分にプレッシャーをかけすぎて、

できない自分に落ち込み、周りと比べては落ち込み…

なんでこんなに頑張ってるのにうまくいかないんだろうってずっと思ってました。

 

結局センター試験がボロボロで希望の大学には行けず、

受かった大学に入学しました。

 

あの時は推薦で決めた人や、できた自慢してくる人を敵だと思っていた(笑)

今の私だったら流せたことも当時は心に余裕がなさすぎて振り回されてしまっていました。

 

 

 

*大学入学直後

 

県外の大学に入学することになりましたが、友達はひとりもいないし

もともと人見知りということも相まって最初全然友達ができませんでした。

 

初めての一人暮らしで心細く、毎日寂しかった。

 

なかなか自分から話しかけることができず歯痒い思いをすると共に

なんで自分はこんな簡単なことができないんだろうと

落ち込む毎日でした。

 

 

*就活

 

最後に就活!

これもまあしんどかった!

 

最初は全然うまくいかず、

面接を繰り返すもお祈りされ続ける日々。

 

友達の中には徐々に内定を得る人も増えているのに

自分はまだ将来が見通せない状況に焦りまくっていました。

 

さらに「学生時代に力を入れたこと」を書く時には

書くことがない!どうしよう!なんで私は何もしてこなかったんだろう…

とまたそっちの方向で落ち込んでもいました。

 

最終的には内定をいただけましたが、

あの新卒就活の異様な雰囲気はもう経験したくありません。

 

 

 

 

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上記3つを深掘りしてみて気づいたんですが、

 

ほんと私はすぐに人と比べて勝手に焦っていますね!

 

別に人それぞれタイミングは違うし、

人の動向に一喜一憂するより自分ができることを進めた方がいいのに…!

 

頭ではわかっているんです。

でも、感情を抱くことを止めることはできないから。

こうやって毎回苦しい思いをしているんですよね。

 

 

 

 

以上のことから、私がネガティブな感情を抱いてしまう状況は

 

・他人と自分を比べている時
・こうしなくちゃいけないルールにハマって視野を広げられていない時
・自分の嫌いな面に向き合わないといけない時
・自分はこれを頑張っていると胸を張って言えない時
 

であると思います。

 

 

 

私は他人と自分を比べがちで

それはポジティブな出来事でもネガティブな出来事でも共通しています。

 

これから絶対比べないようにってことは多分できないし

それをやろうとすると結局比べてしまう自分に落ち込む気がします。

 

そして、今まではできない自分を認めるのが苦しいから

新しいことに挑戦したり突拍子のないことをやってみることができませんでした。

 

 

 

私は自分に自信がなくて何もできない時が一番苦しいです。

 

 

 

まずは、人と比較するのではなく、自分の中で新しくできたことを褒めてあげたいです。

 

そして、自分にしかできないことを見つけてやりがいを感じられたら

いちばんポジティブになれるんじゃないかなと思っていますにっこりスター

 

 

 

今日はネガティブな出来事を考えてみました。

次回は何にしようかなよだれ

 

それではまた!