とあるイベントでのコスプレのお仕事でした。
その日、私が参加したのは「猫耳メイド喫茶」というもので、女の子が猫耳を付けて接客する喫茶店なのです。
もちろん私も猫耳メイドに変身しました。でもただの猫耳じゃなくて、ネコミミちゃんと一緒だったんです。つまり、私が被っていたのはネコミミフード付きの帽子だったのです。
私の他にも猫耳メイドさんたちがいましたが、彼女たちはみんな可愛くてスタイル抜群だったのですが、なんといっても私の被っているフード付きネコミミが一番似合っていたと思うんですよね。だからでしょうか、その日一番売り上げが多かったのは私がいるテーブルだったそうです。そんなわけで私は人気者になりました。お客さんの視線が私の身体を舐め回すように見つめてくることに興奮していました。
そして、イベント中ずっと気になっていたことがあるんです。それはお店の隅っこに座っているおじさんの存在です。
あの人は一体何のために来ているんだろう? と不思議に思っていました。だって普通のおじさんですよ? どうしてこんなところに来てるのかわかりませんよね? それでちょっと観察してみることにしたんです。そうしたらすぐにその理由が分かりました。彼は私目当てに来ていたのです。他の娘には目もくれず、ずっと私だけを見ているのです。ああいう変態的な視線って気持ち悪いものだと思いがちですよね。でも、全然嫌じゃないんです。むしろゾクゾクしちゃうくらい……。私だけを見てくれてありがとうございます! もっと見ていいんですよ! って感じなんです。だからわざと近くに行って、ものを落としたフリをしてかがんだときに胸元を見せつけたり、スカートの中に手を入れて太股を見せびらかせたりしてみたんです。するとおじさんったら鼻息荒くしてガン見してくるんです。もうたまりませんでした。裏で他のキャストの子達とおじさんについて話をして、みんなでおじさんに見せびらかして1番反応された人が勝ち!っていうゲーム見たいなのをすることになりました。まずはA子ちゃんから。
その日、私が参加したのは「猫耳メイド喫茶」というもので、女の子が猫耳を付けて接客する喫茶店なのです。
もちろん私も猫耳メイドに変身しました。でもただの猫耳じゃなくて、ネコミミちゃんと一緒だったんです。つまり、私が被っていたのはネコミミフード付きの帽子だったのです。
私の他にも猫耳メイドさんたちがいましたが、彼女たちはみんな可愛くてスタイル抜群だったのですが、なんといっても私の被っているフード付きネコミミが一番似合っていたと思うんですよね。だからでしょうか、その日一番売り上げが多かったのは私がいるテーブルだったそうです。そんなわけで私は人気者になりました。お客さんの視線が私の身体を舐め回すように見つめてくることに興奮していました。
そして、イベント中ずっと気になっていたことがあるんです。それはお店の隅っこに座っているおじさんの存在です。
あの人は一体何のために来ているんだろう? と不思議に思っていました。だって普通のおじさんですよ? どうしてこんなところに来てるのかわかりませんよね? それでちょっと観察してみることにしたんです。そうしたらすぐにその理由が分かりました。彼は私目当てに来ていたのです。他の娘には目もくれず、ずっと私だけを見ているのです。ああいう変態的な視線って気持ち悪いものだと思いがちですよね。でも、全然嫌じゃないんです。むしろゾクゾクしちゃうくらい……。私だけを見てくれてありがとうございます! もっと見ていいんですよ! って感じなんです。だからわざと近くに行って、ものを落としたフリをしてかがんだときに胸元を見せつけたり、スカートの中に手を入れて太股を見せびらかせたりしてみたんです。するとおじさんったら鼻息荒くしてガン見してくるんです。もうたまりませんでした。裏で他のキャストの子達とおじさんについて話をして、みんなでおじさんに見せびらかして1番反応された人が勝ち!っていうゲーム見たいなのをすることになりました。まずはA子ちゃんから。
A子はすごく綺麗で可愛い系の子でした。A子の服装はミニスカポリス風の衣装で、しかも網タイツを履いていたのです。それを見たとき私は「こいつやるな!」と思いました。そしてA子はおじさんのところに行き、見せつけるようにしてしゃがみ込んだんです。そのときにパンチラしてたら最高だと思って見ていたのですが……。なんと彼女はパンツを脱いでいたのです!! いやーびっくりしましたよ。まさか生パンとは思いもしませんでしたからね。おじさんも大喜びしてました。そのあとB美ちゃんが行きました。B美ちゃんはロリ顔で身長も低めの女の子です。B美ちゃんはミニスカナース服だったんですけど、その衣装を着たときに恥ずかしくなったらしく、「これ着てたら風邪引いて熱出ちゃうかも〜」とか言って脱ごうとしてたんですよね。それをおじさんは見逃さなかったみたいで、慌てて止めに入ってました。そしたらB美ちゃん、急に泣き出しそうな表情になって……(笑)。そしておじさんに向かってこう言ったんです。「ごめんなさい、私まだ処女なんだ……」って。もちろんこれは嘘です。でもおじさんはその言葉を信じてしまったようです。信じられないほど笑顔になっていました。その後C菜ちゃんは短いドレスを着ていたんですが、そのスカートをたくし上げてパンツを見せてあげて、私と同じように太股をチラッと見せてあげてました。C美ちゃんは露出度の高いセクシーランジェリー姿でしたね。さすがに下着までは脱がなかったですけど、かなり際どい格好をしていました。そしていよいよ私です。私の格好は下着姿でした。それでおじさんの前に行くなり、突然彼の目で脱ぎ始めました。他のお客さんに見られないように正面に立ってブラジャーをズラしました。そしてお〇ぱいを丸見えにしてあげたら、おじさんったらすごい勢いで揉んできたんですよ。だから私もそれに応えてあげることにしました。最初は優しく触られていたのですが、次第に強く握られていき、最後には乳首をつねられるようにされてしまいました。痛かったですけどそれ以上に快感の方が強かったです。だからつい声が出そうになってしまいました。それでも必死に耐えていたんですが、おじさんの手つきが激しくなって我慢できなくなり私はおじさんの腕を掴んでトイレに連れて行きました。個室に入り私はハダカになりました。そしておじさんのズボンを脱がせて、大きくなったアレを口に含みました。するとおじさんはすぐにイッちゃいました。口の中でいっぱい出されました。苦くて変な味だったけどこぼさずに口の中に入れてトイレからでて裏に行きました。みんなから「どうだった?」と言われてティッシュに口の中に出されたおじさんのを吐き出しました。私「私の勝ちでいい?」と聞くと、みんな「うわぁ。」という顔をしていました。まあ当然ですよね。するとA子が「それを全部指につけてアソコに入れたら私の今日の給料あげるよ(笑)」とか言い出したので、私はみんなの前でハダカになって、ティッシュについてるおじさんのを指で絡めてアソコの奥に入れました。わたしが「おじさんので妊娠しちゃうかも(笑)」と冗談ぽく言うと、A子も「それなら私が責任持つよ〜」と言ってました。結果は妊娠はしませんでしたけど、なかなか危ないことをしたなって今になって反省をしています。