例えば、カフェで女性と話をしていて、相手の飲み物が空になっているのにも気付かず、女性にウエイターを呼ばせて「何かお替わりしようかな?」なんて言わせているようでは、モテ男への道は遠いと言わざるを得ません。

そんな気配りは女性がやるもので、男性がそんなに気を使う必要はない。とか思ってはいませんか?
また、支払いをするのは男性なんだからそれだけで充分だろう、なんて考えていませんか?

そういう考え方でも彼女ができるという男性なら別に構いませんが、彼女がほしいなと思いつつ、こうした女性への配慮ができてないのであれば、考え直したほうがいいと思います。

別に女性だって、自分でウエイターを呼んでお替わりの注文をするくらいできないわけではありません。
しかし、そういう時に女性たちは、気配りができるタイプの男かどうか、厳しくチェックをしているわけです。
こういう場面で気の利かない男性は、一事が万事、鈍感な男性である可能性が高いですからね。

飲みたければ自分でオーダーすればいいという男性と、女性が気付く前に「お替わり何にする?」と声をかけてくれる男性なら、どっちタイプの男性に女性が惹かれるか、考えなくてもわかると思います。


相づちが上手な人と話をするのは楽しいですよね。
こっちが話をしやすい雰囲気を作り出してくれたり、話を続きをしやすいように促してくれたりする人とは、いつまでもおしゃべりしていたいなと思ってしまいます。

女性と楽しく会話をしようと考えると、自分が面白い話をしなくては!と考える男性が多いと思いますが、女性の話の聴き方を研究したほうが、女性にはウケるかもしれませんよ。

女性は自分の話を興味深く聞いてくれる男性に好感を持つものだと思います。
話下手な女性なら、話しやすいような相づちをしてくれる男性にはそれだけで好意を持ってしまいます。

相づちの上手い人というのは、相手にだけ一方的に話させるのではなく、いいテンポで自分の話も会話に入れてくるものです。
その話を聞いて自分ももっと話したくなる、という流れになるのが、盛り上がる会話の流れだと言えるのです。
そういう流れに自然とできれば、女性に「この人と話していると楽しい」と感じさせることができます。

女性のと会話をもっと盛り上げたいと思うのなら、相づちの打ち方を研究してみましょう。
「なるほど、わかる」「どうして?」など同じ言葉でも、言い方やタイミングによっていろんなバリエーションがあるのでそれらを使い分けるのもよいも思いますよ。



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ERIKAといいます。
バツイチの32歳、新しい旦那と一緒に過ごし、パートでなんとか生計を立て子育てもしています。

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