素直な自分のままで居たいから -31ページ目

知的障害者はバカではない2

前回の続きです。


保護者の皆さん、あなたのお子さんは健常者ですか?障害者ですか?自分は、どうですか?


本当のとこ、健常者か障害者か分からないと思います。


少しの変な子や人が外されるんです。常識という暗黙のルールによって、


私はこういう場面で何度も泣きました。そして友達や親さえも信じられなかった時期もありました。

自分は違う、自分の子は違う、そういう思い込みが世間を悪くさせている気がします。


知的障害は恥ずかしいものですか?言いにくいものですか?

私は言いたいことも、面と向かって言えない大人の方が恥ずかしいと思います。

2人や3人の仲間内なら話やすいけど、

赤の他人には自分の意見が言えない。そんな社会だからこそ、ミスをミスだと認められない大人を作ってしまうんです。

障害者扱いして、いじめをしてたと言えなくなるんです。


私は、障害者で良かったと思います。そんな社会だと気づけたからクローバー


最後に今よりも、もっと社会が良くなりますようにクローバー



知的障害者はバカではない

誰かにあえて知らんふりしてあげとったのにと言われた気がしたので書きたくなりました。


皆さんの中には、言わなくっても分かると思ってる人が居るかも知れません。


また知的障害を単なるバカやアホ扱いしている方も居らっしゃるかも知れません。


私は、新聞や本、テレビの知識を経て、また自分の経験を兼ねて決して知的障害はバカではないと思います。


ただ他の人よりも、時間と努力が掛かるだけ。


何時間も何十回も人よりも努力すれば確実に成果は現れると思います。


また勉強の仕方も、ただするというよりは、工夫が必要!!だと思います。


私も、自宅勉強に少し工夫をしました。

覚えて暗記するのが授業のやり方であれば、家では遊びながら学べる方法はないかと探しましたあせるあせる

そうしないと続かないからです。先生のやり方では知的障害の子にとったら頭パンパンで痛くなるばかりだなぁと思ったんです。


何故なら知的障害の子が少ないと思われているから、でも実際は分かってないだけだと思います。


変な子だけが障害者だという世間の間違った観点から、障害者という偏見を持たれたくないという思いから、検査が受けられない子は、たくさん居ると思います。


戦国鍋だ!。

嘘です。


今日は、テニュミュや戦国鍋でお馴染みの兼崎健太郎さんの誕生日イベントに来ています


今写真撮影の順番です音符


もうドキドキラブラブ


悩殺されちゃうかも


昨日から、ファンレター書いて、準備万端べーっだ!


彼にヤられに行きます音符