38週になり今週は診察は無く、
助産師外来のみでした
今回は外来の部屋ではなく、
病棟の方に案内してもらい、
使っていない和室分娩室でNSTをしました

畳の部屋に布団が敷かれていて、モニターがおいてあるんですが、横になると起き上がるのが大変なので座椅子に座ってNSTをしてもらいました
助産師さんいわく
「立て替えた時に和室スタイルの分娩室も一応作ったみたいなんですけど、やっぱりあんまり使わなくてー
」とのこと
」とのことNSTが、終わった後は分娩室の見学も行くそうで、旦那さんも一緒に助産師外来を、受けました
助産師さんからは、
もう、いつ産まれても良いので、
スクワットをしたり、四つ這いになったりして出産を促すようにしていくこと、
おっぱいマッサージをすることなどの話がありました!乳首を柔らかくしておくと、乳首トラブル(切れたり、ただれたり)もなりにくく、赤ちゃんも吸いやすいらしいです。
また、おっぱいマッサージにより子宮を収縮する効果もあり、出産を促すのにも良いと

出産後も母乳をあげることで母子共に良い事がたくさんある事を教えてくださり、
痛いけど、頑張りたいと思います


助産師さんいわく
おっぱいマッサージは「鍛錬」だそうです
笑
笑確かに、痛いと分かっていて乳首をつまんで引っ張って、ただ耐えるんだから、これはもぉ鍛錬!!
赤ちゃんのため、自分のためにも頑張らなければ


それに、確かにおっぱいマッサージすると、子宮が張ります


NSTが終わったら、実際に使う分娩室に案内して貰いました
綺麗な個室で、大きい分娩台があり、ソファとトイレや洗面台、シャワー室があり、隣に1.5畳くらいの空間に赤ちゃんの処置をしたりする用の赤ちゃんのベッドが置いてありました

ソファには、アメニティや病衣、病院が用意してくれているお産セットがありました

陣痛がきたら、この分娩室で出産まで過ごし、
出産後に部屋に移動するそうです。
なんとなく流れが分かり安心しました

見せて貰えるのは大事ですね
その後、処置室にて助産師さんに内診してもらい、
子宮口が1cmほど開いていると言われました


ただ、まだ硬いからすぐにどうこうではなく、
予定日くらいになるかなと
もぉ子宮口が開き始めているなんて
しっかり動いて、子宮口を柔らかく、開きやすくしていかないとなと思いました

次は1週間後の39週で、先生の診察やエコーもあるそうです
出産に向けて、予定日に向けて、
子宮口を良い出産を迎えれるようにしたいなと思ったり、、、
する時もあれば、家でゴロゴロ過ごしたり、、、


買い物行ったり、掃除したり身体を動かすと前向きに頑張れるんですが、
ゴロゴロして食べて寝てな日はネガティブな気持ちになりますね


バランスをとりながら、あまり考え過ぎずに
あと少しのマタニティライフを過ごしていきたいと思います
✨✨