この記事は、私が死んだ後に、あずさが嘘をついていい顔しないために真実を書くところです


結論:あずさはやばい。いくら軽度発達障害だとして

すべてが障害な訳でないから、やっぱり気持ち悪いんだわ


①私の事務所にきて、仕事の段ボールを蹴っていたから

やめてと言ったが、もう一度蹴った


②アイツと旅行を2回言ったが、楽しいわけなく

まず、ホテルを決めるから事務所できめよと言って集まったが、来るや否や推しの配信聞いて良いと言われ

ちょっときいてやめるか、流しながらホテル決めるんかと思ったら、推しの配信をずっと携帯見ながら、微動だにせず聞いている


あまりにもしかながないから、パソコンの前に座らせてホテルを決めさせようとしたら、クネクネ動いて探さない、

探してよとたのむ


③あずさは不潔。私も不潔だが、私は自分に対して不潔であって、他人の家に行ったときに、髪を引き抜いて下に落とし、下に落とし、拾いも掃除もしないなんて、気持ち悪いわ


④ユニバ行った時に、ハリポタエリアに入る時間になったのに、お腹空いた、どこかいこうよ、足が痛い、ヒールだからと”ハリポタエリアに入るのに待ったのに”一度も入らず、足が痛いから休んで、あずさジョーズ好き!とか言ってジョーズに並ぶwまじでキチガイ


まだまだあるが、私はこれを死ぬ気で書いてる

あいつにいい顔させないために

私には神の罰も下りそうだが

それでも許せない


私はアイツに一度も怒ってない、注意してない

それは、できたからやらなかったわけでなく

注意したら、アイツが暴れ出すから宥めてる


ほんと、アイツの母さんのせいや

小学校のころ、あいつに頻繁に付き纏われて

やっと他のグループがみかねて入れてくれようとしたのに

あいつの母さんが、”これはいけない、先生に言わなくちゃ”と自分の事しか考えてない発言してたな


なんとなくは分かるけど”他人の人生まで壊しちゃだめよ”


みんなよくみとくんやな、これが普通人が無理やり障害者に合わせた結果、どちらかが壊れるしかないんやで