評価 ![]()
日本酒と焼酎豚鍋を民家でほっこり 神楽坂 『ちょい干してっ平』
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13033286/
昨日から予約して、神楽坂の THE 和食。 といったお店へ ![]()
メインのお鍋は、前日から予約しておかないと食べれないので、予約予約 ![]()
1回はカウンターと少しの机、2階にお座敷(といってもちゃぶ台をみんなで囲む感じ)
お店は明るく、店員さんは友達のおかあさんみたいな、親しみやすい雰囲気
まず、さばの塩焼き、なすのはさみ揚げ、角煮、きゅうりの辛いサラダ、ゴーヤツナサラダ。
4人でゆっくり食べて、焼酎豚鍋に、〆うどんと卵ごはんをたべて、5,000円でした~。
おいしいお魚を焼いたのとビールは最高 ![]()
さぁ メインの焼酎豚鍋 ![]()
まず、鉄のお鍋が目の前に、あったまったら芋焼酎をとぽとぽと・・・ふわぁといいにおい
そして、一口大のバラ型にされた豚肉と、なんとアスパラのスライスをおなべへ
アスパラの新鮮なかおりと臭みのない豚にほのかにお酒のかおり
ポン酢にゆずこしょう又は七味でいただきます。
そして、アスパラが食べ終わるころ、弟2段の豚肉と今度は新たまねぎ、セロリ、パプリカにレタス。
お鍋の野菜としては、とってもめずらしく、さっぱりと ![]()
そして、〆のためにいっかいお鍋はさげられ、戻ってきたら
食慾をそそるごま油のかおりのおうどんが ![]()
うどんはどこですか??というくらい、おなべいっぱいににらとゴマが。
でも、焼酎がいい働きをしているのかにらの臭みはまったく感じません。
〆なのに、おかわりをいくらでも食べれそうなおいしさでした。
夜11時を過ぎると深夜用メニューになり、普通のメニューの注文ができずに品数がへっちゃうのが残念。
でも、うどんでは食べたらず、最後に卵ご飯を。
コシヒカリのお米、下にはしゃけがかくれてて、上には紫蘇とゴマがかかっているところにオレンジの卵をとろり。
和食を満喫できるお店でした ![]()