映画やドラマの感想日記 -10ページ目

映画やドラマの感想日記

新作、旧作問わず映画やドラマの感想を日記にしてみた。

■2006年
冬携帯に期待→がっかり

■2007年
春携帯に期待→がっかり
夏携帯に期待→がっかり
秋冬携帯に期待→がっかり

■2008年
春携帯に期待→がっかり
夏携帯に期待→がっかり
秋冬携帯に期待→がっかり

■2009年
春携帯に期待→がっかり
夏携帯に期待→がっかり
秋冬携帯に期待→がっかり

■2010年
春携帯に期待→がっかり←今ココ

あー
全速力の仕事が終わり、やれやれと思う間もなく、また新たな嵐。
徒労リストに入りそうでモチベーションが上がらない。多分、これもああだろうな、みたいな。
誰も頼んでないようなことを気を利かせてやることもなし。

もう少し肩の力抜こう。

…12:18の終電に間に合った!!と思ってたら、前の会社の終電の時間と勘違いしてた。何年も前なのに、未だに間違える。
で、終電に間に合わなかったので、かろうじて同じ県内に行く終電に乗った。

タクシー代…出ないだろうな。
人生で一番忙しい。前の会社より忙しい。そんな一週間。まだ電車。明日は5時半起き。死ぬかも。明日さえ乗り切れば!!
明日無事に済みます様に!!
最近、本の虫。

でも
■「戦後世界経済史」猪木 武徳 
この本だけは2、3ページ読むと眠くなる。
何か眠くさせる呪文でも書かれてるんじゃないかと思う。
単に向いてないだけだけど。
戦後から今に至る世界経済の様子が俯瞰で書かれていて、
ちゃんと読もうと思うんだけど、、眠くなる。
健康になったらちゃんと読む!

一気読みしたのは、
■「一度も植民地になったことがない日本」
デュラン れい子

日本の当たり前が当たり前じゃないという発見が
あってかなり面白い。が、タイトルの割りに
内容が薄かった。もっと日本の文化や歴史、政治に
ついて深く掘り下げて展開されるのかと思った。

楽しみながら読んだのは、
■「もしも宇宙を旅したら
地球に無事帰還するための手引き」ニール・F・カミンズ

これは面白い!
これを読むと、部屋に居ながらにして、宇宙に行って、
宇宙船内での人間関係に悩んだり、宇宙線の影響で体調を崩したり
地球に無事帰還したものの、二足歩行に苦労する気分になれます。


少し泣きながら読んだのは
■「ラブリーボーン」アリス・シーボルド
不幸な事故で、主人公が死んでしまうのですが、
物語はその子が死んだ後の話で展開されます。
死ぬ=終わりと考えていたそれまでの考えが、少し変わりました。
死んだ人は、もしかしたら近くに居て見守って
いてくれているのではないか。
ピータージャクソン監督で映画化もされたので、
観に行きます。

視野が広がったのは、、
■「ご臨終メディア 
質問しないマスコミと一人で考えない日本人 」
森 達也, 森巣 博

対談形式で構成された本。
メディアの問題点について話し合っている。
たった1社の視聴率調査会社の数字に踊らされてる
テレビ局や、メディアが流す情報を自分の頭で
考えずそのまま受け取る人など、日常で「あれ?おかしくない?」
という疑問について少し分かるかもしれない。

ただ、ご臨終という過激なタイトルから想像した、
真の闇に迫るような話はしていない。
左翼の主張をしてみました。以上。みたいな。

通勤途中とかじゃなく読書で一日使ってみたい。
それってすごくぜいたくなこと。
□連休明けが怖い

□連休明けは、受信メールが三桁になったりする。

□もちろん送信すべきメールも三桁になる。

□時々、山田さんと山口さんと山中さんと、
森田さんと森口さんと林田さんを間違えてメールしそうになる。
※全部仮名です

□メールのやりとりで午前中が終わる。

□電話で午後の大半が終わる。

□時間の間隔が何故か一時間前倒し。

□この頃は、何故か曜日も一日前倒し。

□Googleのブラウザに飽きて、Firefoxに戻った。

□Firefoxにも飽きてIEに舞い戻った。

□ネットワークが一時繋がらなくなった時、自由になれた気がした。

□でも、すぐに手持ち無沙汰になった。

□ 色々経験したけどスケジュール通り承認がおりて、
 素材が揃う案件なんて、この世に存在しない。

□今日中なんて言ってはダメ。今日の23時59分に来たりするからさ。

□デザイナーとの会話が一番緊張する。(なぜなら修正依頼だから)

□絶対に、絶対に家でメールチェックなんぞしないぞ。

□絶対に、ぜ、ぜったいに、、うう。

□だめだ、チェックしないと週明け朝対応だもの。

□うう。

□終電なんて、もう乗るもんかと思ってたのに。

□タクシーなんて、もう乗るもんかと思ってたのに。

□休日に仕事持ち込むなんて、仕事できないやつの典型なのに。

□頭痛い。

□脳みそが、中でグルグル回ってる。


でも楽しい瞬間に全て嫌な事は忘れるから、便利な頭だ。
明日は、遊ぶぞ。。
何年ぶりかで「天使にラブソングを・・」を観ました。

やる事があったので、すぐテレビを消そうと思ったんですが、
結局最初から最後まで観てしまった・・・・。
面白すぎて泣きそうになった。
いいかげんDVD買おう。
素晴らしい歌は、人の心を動かすということを再認識した。
1993年の映画だけど、年代を超えた面白さがある。

シスター・ロバート可愛い!
今何してるんだろうと気になって、
その後を検索したら、明るいお姉さんになっていた。
シスター・ロバート役:ウェンディ・マッケナ

ぽっちゃりで、底抜けに明るい、シスター・パトリックは
すごい痩せて綺麗になってた!
シスター・パトリック役:キャシー・ナジミー

シスター・ラザラス役(最初に聖歌隊の指揮者をしていたおばあさん)
メアリー・ウィックス 1995年 85歳で亡くなっている。
あの当時で80過ぎていたのか、お元気だったなあ。

天使にラブソングを
I Will Follow Him

天使にラブソングを2
Joyful Joyful

天使にラブソングを2
Oh Happy Day

天使にラブソングを2
Ain't no Mountain High
今朝見た夢。

最初は雲一つ無い夕空だった。
それを眺めていたら、モコモコとどこからか灰色の雲が増殖してきて、あっという間に空の半分だけ雲だらけになり、その雲のもっと奥では雷?か赤い光が光っていた。

綺麗だなあと呑気に眺めていたが、段々胸騒ぎを覚え始めた。地震雲ってこれなのかな?って。

そんな雲から光の粒が雨のように降って来て幻想的だったが、それが火の粉と分かり、あっという間に周辺はパニックになった。
「熱い!」と叫んだ人もいた。
さらにおかしなことに、地上ではなく空が大きく揺れているように感じた。

ここで目が覚めた。
と、言うか恐くて無理矢理起きた。
変な夢だったので、記録しておこうと思う。
2009年は、よく落とし物を拾った。
毎年何かしら拾ってるけど、
2009年はすごかったな。

・財布 2つ

・定期券 1枚

・身分証明書のような物 1枚

・健康保険証(昔のタイプ)コンビニのコピー機にて

・免許証 1枚

・suica 1枚

・携帯電話 1個

・千円札一枚(店内にて)

もちろん、その都度交番や地下鉄の
忘れ物保管所、お店の人に届けました。
そんなに始終下向いて歩いているつもりは
ないんだけどなあ。

私自身、今年は定期入れを落としたが交番で
届け出を書いている途中にすでに警察署に
届いているという連絡を受けた。
助かった!!

(他の人もこんな風に拾ったり無くしたり
してるんだろうか。)

あと懸賞にもよく当たりました。
12年に一度の大幸運期とあったから
当たったんだろうか。

・永谷園 お茶漬けやお味噌汁セット

・メイベリンマスカラセット

・ランニング用Tシャツ

・ドライフルーツセット

・NBランニングシューズ

・図書カード2000円分

・・・年末ジャンボは当たらなかったけど。
2010年も何か当たりますように!
福袋って、毎年何かしら買ってしまう。
価格以上の商品が入っていたとしても、
全部使わずに残ることが多いのに。
なんで買ってしまうのだろうか。
年に一回!数量限定!のプレミア感から
買わずにいられないんだろうな~。

以前はロクシタンやケサランパサランの
福袋を買っていたものだが、
ロクシタンは高い割につかうのは一部だったり
ケサランパサランは近くにお店がなかったりで
結局買わなくなってしまった。

で、結局買ったのは
プラザのバーバパパ福袋:1,575円
MARKS&WEB福袋3,150円、
無印良品福袋:ヘルス&ビューティー1,050円
無印良品福袋:yoga婦人 1,575円

webやアートやデザイン、お笑いや映画や猫の日記-プラザ福袋:1,575円
↑プラザ福袋:1,575円
バーバパパポットや歯ブラシセットなど、使えるものばかりでした。

webやアートやデザイン、お笑いや映画や猫の日記-MARKS&WEB福袋:3,150円
↑MARKS&WEB福袋:3,150円
中身が見えない福袋でしたが、ハンドソープやボディシャンプー、
ヘアブラシ、バスソルトなど欲しかったものばかり。

webやアートやデザイン、お笑いや映画や猫の日記-無印良品福袋:ヘルス&ビューティー1,050円
↑無印良品福袋:ヘルス&ビューティー1,050円
毎年本当良い品ばかり。中が見れるのも良い。
今年はやっとステーショナリー福袋は卒業した。

この福袋の他に、今年初めて見た「yoga婦人:1,575円」を
ジム用に購入しました。

MARKS&WEB福袋はかなり良かった。