先日 はじめて 息子が
ファミリーサポート宅に お世話になった
その日の夜 授業があった学校
仕事が終わり 幼稚園にお迎えに行き
車で 学校へ向かった
所々 渋滞していて
おまけに 道に迷った…あせる

ようやく 到着したのは予定より30分遅い時間
その方は とても 優しそうで
ほっと 一安心クローバー
高校生の娘さんと
児童心理学を学んでいらっしゃる大学生の娘さんが
おり さらに 安心感アップでしたニコニコ

授業も 1限があっという間に 終わった
そして 教授たちが また こんな風に 言ってくださった
「プレゼンがない日は 連れてくるといいのよ」
「大丈夫よ 慣れるわよ」などなど
本当に 連れてきていいんだ~音譜
と 確信した≧(´▽`)≦

21時前 サポート宅へ到着 ようやく家路へ
「疲れたぁぁ」( ´(ェ)`) と息子
幼稚園+終了後お預かり→車移動にてサポート宅→車移動で家路へ
確かに4歳のこどもにはハードスケジュールだったあせる
週に1~2回を予定しているが どうなるかなっ(・・;)

こんなとき 母が 生きていたらよかったな とか
妹が (近くに)いたらな とか(海外在住中)
ふと 思う
そして 迷うとき つらいとき 
いつも Yちゃんを 思い出す
不思議と それだけで 心は 癒され
がんばろうと 思える