皆さま、ご無沙汰しております





花嫁準備ブログを書こう!と思って始めたアメブロでしたが、まったく続かず…
文才がなさすぎて、レポできないの

大人しく、花嫁レポはほどほどにして
自分の好きなこと書きます

わたしの好きなことは、資産運用
笑

笑って言っても株やFXはハイリスクだし
まだまだ勉強できてないから、
「貯金するならどこがお得?」
「クレジットカード、どれが自分にあってる??」
とかを考えるレベルです



今日は、アニ嫁のみんなと話題になった
「生命保険」について書きます



文字ばっかりの記事だけどお許し下さい。
※わたしの個人的意見が含まれるので、ご注意下さいね。
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~前提~
生命保険は金融商品である!
金融商品って、要はお金に関するサービス、商品だってこと。
貯金するのも、株をするのも、保険に入るのも、全部同じです。
だから、必ずしも保険は入る必要があるものではありません。どんな病気になっても困らないくらいお金がある人は、入らなくていいよね。笑
それに、もしもの時のために保険をかける=もしものことがなければ損をすると思ってる人も多いですが、これは間違い!!
生命保険は、貯金と一緒で増やせます。
ちゃーんと、そうゆう種類もあるんです。
そして、生命保険はわたしの知る限り、ノーリスクハイリターン商品なんです!!
これについては、後ほどおすすめの考え方の記事を別で書きますね

~本題~
じゃあ、そもそも皆なんで生命保険に入るのか…
自分に何かあった時に、家族が困らないようにするため。
恐らく、これは共通です。
ただ、時期やライフスタイルによって「家族が困らないために必要な金額」が変わってきます。
例えば、旦那さんに何かあった時のことを考えてみます。(ひどい。笑)
子どもはまだの新婚夫婦なら…
・自分がフルタイムで働いていれば、お葬式費用+引越し等発生するのであればその金額
・専業主婦であれば、お葬式費用+再就職するまでの当面の生活費
子どもが産まれたら…
・新婚時代+子どもの養育費
子どもが手を離れたら…
・老後資金+お葬式費用
もう定年してセカンドライフを謳歌してたら…
・お葬式費用+ちょこっと老後資金でも…
つまり、なにかあった時に必要な金額は子どもを育てている期間をピークに凸型で表すことができます。
それを全額生命保険で賄うのか、一部を保険にしてあとは貯金にするのか、株や不動産といった資産として残すのかは、それぞれのご家庭次第

次の記事では、どんな種類の生命保険で凸型を作るのか?
そして、わたしの実際の作り方を公表します(^ ^)







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