nonchiのerica的女子のつくりかた    -2ページ目

むずかしいことだけど

大阪から帰ってきましたぁnonchiです♪
ただいまo(^-^)o

本日携帯から3つ目の更新☆


書くか書かないか迷ったのですが私が思うことを素直にこれからも書いていきたいなと想いまして。


私には性同一性障害のお友達が数人いまして服装の事で相談を受けます

性同一性障害とゆう言葉自体、私は使いたくないなって気持ちもあります

何故なら彼女らは、彼らは女性として、男性として生まれたんですから。

だけどやっぱりまだ日本には偏見があります。

なので彼女たち、彼たちは本来着たい服装をする事さえ勇気がいるんですよね。
相談を受けた時に私はいつも自分らしい服装を勧め一緒に選びにいきます。

女性には可愛く綺麗な洋服を
男性には素敵なカッコイイ洋服を

ありのままを表現しそれを貫く事は誰しもが難しく、また憧れます

そうありたいと思うのにどうして彼らは偏見を受けて腫れ物を触るように扱われてしまうのでしょう。

勿論、そう接してしまう気持ちもわからなくはないです。



私はよく友達の買い物やコーディネートを相談してもらえますが、やっぱりその人が着たい洋服を素敵に着れた時の嬉しい笑顔が大好きです。

洋服、ヘアメイクって本当に凄いなぁって想います



とても難しい問題で簡単に言える事ではない事を重々承知の上で言わせてください


答えはとてもシンプルで、
あなたの着たい洋服
あなたのしたい髪型
あなたのしたいメイク

を、してほしいと願います

偏見というものは苦しいけれど
自分に嘘をつく事はどれだけ更に苦しい事か


後は私たちが偏見とゆうくだらない目を捨てればいいんだと思います



私なんぞ微力の中の微力ですがみなさんが笑顔で過ごせる日々を作るお手伝いが出来るように頑張りたいです


若僧の戯言、読んで頂いてありがとうございます

不適切な発言がありましたらお許しください



そいでわまたまた(o^艸^o)♪

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nonchi