私は1980年生まれ。
幼稚園~小学生の時がバブル景気。
だから恩恵はあまり受けてない。
その後はこぞって「不景気」といっていた。
大学生の時の就活も「超氷河期」なんて言われた。
私が卒業して数年後は団塊の世代大量定年退職で学生が
まだ私たちの代よりは就職がしやすかった。
あの時は就活生を見るのが嫌だったなぁ。
そしてリーマンショックから続く不景気で
またもや大学生就職難。
今度は政府や経済団体も動き
「就職活動を遅くする」
「大学卒業数年は新卒と同じ扱い」
となる。
いや~、7年前にそうして欲しかったなぁ。
あたしの人生変ってたやろうなぁ(笑)
幼稚園~小学生の時がバブル景気。
だから恩恵はあまり受けてない。
その後はこぞって「不景気」といっていた。
大学生の時の就活も「超氷河期」なんて言われた。
私が卒業して数年後は団塊の世代大量定年退職で学生が
まだ私たちの代よりは就職がしやすかった。
あの時は就活生を見るのが嫌だったなぁ。
そしてリーマンショックから続く不景気で
またもや大学生就職難。
今度は政府や経済団体も動き
「就職活動を遅くする」
「大学卒業数年は新卒と同じ扱い」
となる。
いや~、7年前にそうして欲しかったなぁ。
あたしの人生変ってたやろうなぁ(笑)
そして、私はもうすぐ終わりがわからないバケーション。
(いわゆる無職ですな)
隙間の世代or貧乏くじをひかされた世代
と言われたり、書かれたりする。
それはそれでいいとして、
「で、どうしたい?」
「で、何ができる?」
を常に自分に質問を投げかけている。
まだ答えはわからない。
世代は世代でしょうがない。
だからこそ、今何ができるか。
これからどうしていきたいか。
いい時代と言われたときを知らないから
「あのときはよかった」と思わない。
不景気不景気と言われ続けて育ったので、
これが「当たり前」なんよね。
この世界の中で、いかに生きて行くか。