戦場カメラマンと最期
彩冷えるの
『戦場カメラマンと最期』を聴く度、
ライヴ中の葵くんを思い出す。
柵とステージが密着している会場の最前。
手を伸ばしてしまえば
いとも簡単に触れてしまえる距離なのに、
曲が始まった瞬間に葵くんが創り出す世界は
果てしなく遠くに感じた。
こちらに向かう瞳に、
私は映っていない。。。。。
葵くんは
その曲の世界の中にいるから、
目の前にいても
同じ世界には存在していない。
戦場カメラマンと最期、
この曲を聴く度
葵くんの表現者としての素晴らしさを
再確認できる。
『戦場カメラマンと最期』を聴く度、
ライヴ中の葵くんを思い出す。
柵とステージが密着している会場の最前。
手を伸ばしてしまえば
いとも簡単に触れてしまえる距離なのに、
曲が始まった瞬間に葵くんが創り出す世界は
果てしなく遠くに感じた。
こちらに向かう瞳に、
私は映っていない。。。。。
葵くんは
その曲の世界の中にいるから、
目の前にいても
同じ世界には存在していない。
戦場カメラマンと最期、
この曲を聴く度
葵くんの表現者としての素晴らしさを
再確認できる。

