仕事
学校帰りに家の前で蜘蛛の巣にひっかかった
Σえぇ!?
ど、道路ですけど
普通に
みたいな
いや
橋でもよくひっかかるしなぁ…
ちょうど
目と鼻の間にね;
有島頑張ってます
部屋にPCないから
文章打つ事しかできないワープロを引っ張り出してきた
目悪いし
ベッドの上じゃ手書きはきつい
つか長時間書くと
自分でも読めない字になるし
字を覚えた頃にももうすでに目悪かっただろうからね
気づかなかったけど(笑)
さて
これからⅦ書きます
Σえぇ!?
ど、道路ですけど
普通に
みたいな
いや
橋でもよくひっかかるしなぁ…
ちょうど
目と鼻の間にね;
有島頑張ってます
部屋にPCないから
文章打つ事しかできないワープロを引っ張り出してきた
目悪いし
ベッドの上じゃ手書きはきつい
つか長時間書くと
自分でも読めない字になるし
字を覚えた頃にももうすでに目悪かっただろうからね
気づかなかったけど(笑)
さて
これからⅦ書きます
ダンス
考えたら…
ダンスなんて一番自分に不似合いだ
リズム感
零
だから体に叩き込もう
なんでもすぐ投げやりになるから
なにかひとつ
自分に鞭を打ち続ける
それがダンスだった
やり続けたら
いつか実るって
信じられるように
有島は
とりあえずサファイアの光をシナリオに直してるけど多分駄目だ
いや
書くけど、
出来る ならⅦを書きたい…
がんばろ
ダンスなんて一番自分に不似合いだ
リズム感
零
だから体に叩き込もう
なんでもすぐ投げやりになるから
なにかひとつ
自分に鞭を打ち続ける
それがダンスだった
やり続けたら
いつか実るって
信じられるように
有島は
とりあえずサファイアの光をシナリオに直してるけど多分駄目だ
いや
書くけど、
出来る ならⅦを書きたい…
がんばろ
有島
今年こそは有島文学応募しようかと思いますが
さてさてどれにするか
とりあえず
サファイアの光を書き換えるのと
シナリオにするのを用意してみる
後は
手紙(仮)かな?
空も…いや枚数足りないか
蒼い眼なんてもっての他
つか時代小説かよって
貴方が生きた街、私が生きる街は
大阪弁間違ってるし
最期の夜にはヤバイよね
不道徳だ(笑)
あと二ヶ月でⅦを書き上げる自信もない
でも一番テーマ的に合ってるのはⅦだよなぁ
主人公高校生だし
うーん…
つかシナリオなんてイマイチ書き方わからんっ
ヤバ
誰か教えてー
さてさてどれにするか
とりあえず
サファイアの光を書き換えるのと
シナリオにするのを用意してみる
後は
手紙(仮)かな?
空も…いや枚数足りないか
蒼い眼なんてもっての他
つか時代小説かよって
貴方が生きた街、私が生きる街は
大阪弁間違ってるし
最期の夜にはヤバイよね
不道徳だ(笑)
あと二ヶ月でⅦを書き上げる自信もない
でも一番テーマ的に合ってるのはⅦだよなぁ
主人公高校生だし
うーん…
つかシナリオなんてイマイチ書き方わからんっ
ヤバ
誰か教えてー