BUMP OF CHICKEN週間
この~週間ですが
今更
紹介仕切れない事に気付き…
とりあえず気が向いたら紹介していく形になります
という事で
矢印!
『arrows』
『大長編の探検ごっこ 落書き地図の上
迷子は迷子と出会った 不燃物置き場の前
嫌いな思い出ばっかり詰めた荷物を抱えて
ずっと動けない自分ごと 埋めてと笑った
似てて当たり前 そういう場所だから
どこから来たのと尋ね合い すぐに馬鹿馬鹿しくなる
ここに来るまでの経緯なんて教えてどうする
行きたい場所は全部廻った 泣きそうな雲の下
なんにも無くしてないのに 空っぽの気がした
それでも 大丈夫だって言ってあげなくちゃ
大丈夫じゃない自分も動けないしな
あぁ もう
見つけたものは本物だよ
出会った事は本当だよ
捨てるくらいなら持つからさ 貸してよ
なるほど
これだけあれば当分 お腹減らないな
一緒にここから離れよう
友達増えた探検ごっこ 降りだした雨の下
迷子は迷子と出会って リュックサックのとりかえっこ
行きたい場所は全部廻って いい加減に飽きたら
あんなに近いずっと遠い あの雲にのぼろう
ひとつだけ誤魔化したままだ
お互い気付いてる
何を背負っても 自分のじゃないなら
どれだけ大事にしても偽物だよ
でも大事な事は本当だよ
預けたものなら要らないさ
迷子のままでも
君さえいれば きっと僕でいられるさ
一緒にここから離れよう
大長編の探検ごっこ 泣きやんだ雲の下
離れたのに振り返ると不燃物置き場の前
もう一度やって驚いた リュックサックのとりかえっこ
素敵な思い出ばっかり詰めた荷物になってた
今こそちゃんと言ってあげなくちゃ
さよなら言えない自分に 言わなくちゃ
大丈夫 見つけたものは本物だよ
出会った事は本当だよ
捨てられないから持ってくよ
迷子だった時も
出会った人は生き物だよ
生きてた君は笑ってたよ
迷ってた僕と歩いたよ
偽物じゃない荷物だよ
これだけあれば きっと僕でいられるさ
一緒にここから離れよう
涙と涙が出会ったら架かる弓の唄
行きたい場所は全部廻った後で また会えたら
荷物の無い体ふたつでその弓を渡ろう
あんなに近いずっと遠いあの雲にのぼろう』
今更
紹介仕切れない事に気付き…
とりあえず気が向いたら紹介していく形になります
という事で
矢印!
『arrows』
『大長編の探検ごっこ 落書き地図の上
迷子は迷子と出会った 不燃物置き場の前
嫌いな思い出ばっかり詰めた荷物を抱えて
ずっと動けない自分ごと 埋めてと笑った
似てて当たり前 そういう場所だから
どこから来たのと尋ね合い すぐに馬鹿馬鹿しくなる
ここに来るまでの経緯なんて教えてどうする
行きたい場所は全部廻った 泣きそうな雲の下
なんにも無くしてないのに 空っぽの気がした
それでも 大丈夫だって言ってあげなくちゃ
大丈夫じゃない自分も動けないしな
あぁ もう
見つけたものは本物だよ
出会った事は本当だよ
捨てるくらいなら持つからさ 貸してよ
なるほど
これだけあれば当分 お腹減らないな
一緒にここから離れよう
友達増えた探検ごっこ 降りだした雨の下
迷子は迷子と出会って リュックサックのとりかえっこ
行きたい場所は全部廻って いい加減に飽きたら
あんなに近いずっと遠い あの雲にのぼろう
ひとつだけ誤魔化したままだ
お互い気付いてる
何を背負っても 自分のじゃないなら
どれだけ大事にしても偽物だよ
でも大事な事は本当だよ
預けたものなら要らないさ
迷子のままでも
君さえいれば きっと僕でいられるさ
一緒にここから離れよう
大長編の探検ごっこ 泣きやんだ雲の下
離れたのに振り返ると不燃物置き場の前
もう一度やって驚いた リュックサックのとりかえっこ
素敵な思い出ばっかり詰めた荷物になってた
今こそちゃんと言ってあげなくちゃ
さよなら言えない自分に 言わなくちゃ
大丈夫 見つけたものは本物だよ
出会った事は本当だよ
捨てられないから持ってくよ
迷子だった時も
出会った人は生き物だよ
生きてた君は笑ってたよ
迷ってた僕と歩いたよ
偽物じゃない荷物だよ
これだけあれば きっと僕でいられるさ
一緒にここから離れよう
涙と涙が出会ったら架かる弓の唄
行きたい場所は全部廻った後で また会えたら
荷物の無い体ふたつでその弓を渡ろう
あんなに近いずっと遠いあの雲にのぼろう』
YUKI週間3
勝手な理由付けじゃなくて
心から安らげる
そんな支えが欲しい
むだじゃないよ
って言って欲しい
大丈夫だよ
って言って欲しい
家族とか
固定の支えがある奴になんかわかんない
そう
だって他人だもん
自分を重ねて考えるんだから
それでも確かな温もりを求めずにはいられないよね
『ハローグッバイ』
『夕方
金星の色
スタンバってどっちを選んでみよう
出逢いなんてわくわくもの
期待ばっか先走り空回り見えないわ
転がり続けて傷だらけの素足は
しあわせなのかしら
私が見てきたすべてのこと
むだじゃないよって君に言ってほしい
人は誰かとかかわるハローグッバイ
ちから漲るよわなわなと
巡り逢うよベイビイ
短い夏が終われば秋が来て寒い冬がくるように
私はどんどん変わってくはにかんだり
舌をだしてみたりさびないわ
目の前の大きな岩壊すセンスは磨かれてるのかしら
あなたがくれたすてきなこと
胸にしまってる光と影
いつかは誰かと言うセイ・ハローグッバイ
みのらなくても大切なこと
地球は回る私を乗せて
転がり続けた石ころはあなたを必要としているわ
心に唄う“一本道”をゆらりゆらりと歩いていこう
さようなら明日また会えるよう指切りをして!
私が見てきたすべてのこと
むだじゃないよって君が言ってほしい
人は誰かとかかわるハローグッバイ
ちから漲るよわなわなと
巡り逢うよベイビイ』
心から安らげる
そんな支えが欲しい
むだじゃないよ
って言って欲しい
大丈夫だよ
って言って欲しい
家族とか
固定の支えがある奴になんかわかんない
そう
だって他人だもん
自分を重ねて考えるんだから
それでも確かな温もりを求めずにはいられないよね
『ハローグッバイ』
『夕方
金星の色
スタンバってどっちを選んでみよう
出逢いなんてわくわくもの
期待ばっか先走り空回り見えないわ
転がり続けて傷だらけの素足は
しあわせなのかしら
私が見てきたすべてのこと
むだじゃないよって君に言ってほしい
人は誰かとかかわるハローグッバイ
ちから漲るよわなわなと
巡り逢うよベイビイ
短い夏が終われば秋が来て寒い冬がくるように
私はどんどん変わってくはにかんだり
舌をだしてみたりさびないわ
目の前の大きな岩壊すセンスは磨かれてるのかしら
あなたがくれたすてきなこと
胸にしまってる光と影
いつかは誰かと言うセイ・ハローグッバイ
みのらなくても大切なこと
地球は回る私を乗せて
転がり続けた石ころはあなたを必要としているわ
心に唄う“一本道”をゆらりゆらりと歩いていこう
さようなら明日また会えるよう指切りをして!
私が見てきたすべてのこと
むだじゃないよって君が言ってほしい
人は誰かとかかわるハローグッバイ
ちから漲るよわなわなと
巡り逢うよベイビイ』
YUKI週間2
悲恋大好きな自分
涙を流して
新しい気持ちになれるような…
とにかくYUKIの曲は
一度歌詞をじっくり読みながら聞いてもらいたいです
『66db』
『雨は昨日から 降り続けて
今日はどんよりと 暗い空
タクシーに乗って 街へでよう
タクシーに乗って 街へでよう
犬が服を着て 歩いてる
駅前の虹と 車の音
手に手をとってる老夫婦 ふうふ。
好きだって 言ったのに 君は会えない
あの太陽の上へ 雨の上へ
花火の色をとらえれば とらえれば……。
静かな時間へ 包まれるように
助けてちょうだい ちょうだい
―雨の上へ―
愛しい藍を知らぬ 女の声
仲間探して 遠吠えしてる
もう鳴かないで。 抱いてあげよう
好きだって言ったのに ねぇ 聞こえない
あの太陽の上へ 雨の上へ
花火の色をとらえれば とらえて!! とらえれば……。
小さな叫びも 聞きとれるように
助けてちょうだい
せめてひととき 私に ちょうだい ちょうだい
―雨の上へ―
Evrybody loves so rilence
Evrybody loves so rilence
Evrybody loves so rilence
Evrybody loves so rilence
Evrybody loves so rilence
Evrybody loves so rilence
シーーーー。シーーーー。シーーーー。』
涙を流して
新しい気持ちになれるような…
とにかくYUKIの曲は
一度歌詞をじっくり読みながら聞いてもらいたいです
『66db』
『雨は昨日から 降り続けて
今日はどんよりと 暗い空
タクシーに乗って 街へでよう
タクシーに乗って 街へでよう
犬が服を着て 歩いてる
駅前の虹と 車の音
手に手をとってる老夫婦 ふうふ。
好きだって 言ったのに 君は会えない
あの太陽の上へ 雨の上へ
花火の色をとらえれば とらえれば……。
静かな時間へ 包まれるように
助けてちょうだい ちょうだい
―雨の上へ―
愛しい藍を知らぬ 女の声
仲間探して 遠吠えしてる
もう鳴かないで。 抱いてあげよう
好きだって言ったのに ねぇ 聞こえない
あの太陽の上へ 雨の上へ
花火の色をとらえれば とらえて!! とらえれば……。
小さな叫びも 聞きとれるように
助けてちょうだい
せめてひととき 私に ちょうだい ちょうだい
―雨の上へ―
Evrybody loves so rilence
Evrybody loves so rilence
Evrybody loves so rilence
Evrybody loves so rilence
Evrybody loves so rilence
Evrybody loves so rilence
シーーーー。シーーーー。シーーーー。』