続・崩落少年 -34ページ目

穏やかな一時

クサムラとオーミと異色の3人でボーリングに行って来ました


スコアは100すら越えず

まぁ
楽しめたボーリングでした


そのあとオーミにチャリ借りてたから

返しに行って

途中7‐11前で
てんちょーとばったり

相変わらずの可愛いらしい原チャをこの寒い時期に乗ってた
きっと彼女が車使うんだろうね

そういえば2人と待ち合わせする前には100均前でダーリンらしき人を見かけて
目が合った筈…


そんでオーミん家の前で
愛犬の一匹
ホクトとみんなでいちゃついた(笑)


ボール投げたり
なんなり


クサムラはしばらくホクトに怖がられてた(笑)


オーミより
オーミの妹より
懐かれたからね、あたし(笑)


後半ずーっと膝の上に乗ってた


そんでそのまま
3人で色々世間話しして


自分の客観的評価って
知ってると得だなぁって思った


とりあえずめっさ楽しくて


心も穏やかな一日でした


そしてこのあとAM2時25分からは待望の黒執事o(≧∀≦)o


タイトルで惚れたもんねー


そんで
セバスチャンもいいけど
シエル可愛いー(≧ε≦)


という訳でワンセグ録画セットして


寝ます!

ボーリング

あしたはバイト帰りにボーリング行ってきます!

久々のボーリング


まだ始めて10ゲーム前後だけど

これから
順調にスコアを延ばしていきたいですね



今日は
バイト帰りにいつも気になっていた
コレ(画像参照)

ゴミステーション

ん?本州ではゴミステーションって言わないんだっけ?

そしたら何?
ごみ投げ場?え?



まぁいいや


これ読めますかね?
「土日は
ゴミお出さないでください」


ゴミお?



ゴミをだろ


みたいな(笑)

My Father

そろそろこの想い…

報われてもいいんじゃない


あたしはあなたの存在になんて勝てやしない


だけどあたしはきっと
あなたを愛する事はないでしよう



父よ


あたしの中であなたはただのつくりものに過ぎないの


だってあたしがあなたを敬愛などしていないのだから



それでもあたしはこうしてあなたに語りかけ



時には手を合わす



それはきっとあたしにとってのあなたが
何よりも身近だからなのね


Oh My father.
I don't love you.