spell my self -2ページ目

spell my self

私が高①の頃から今まで書いてきた詩、これからの詩を掲載していきます♪

どうぞ読んでやってください!!

僕の前だけでその笑顔を見せていて
誰にも奪われたくない 大切なもの
疲れた僕を癒してくれる
この世でたった1人の人だから


僕の前だけで君の素顔を見せていて
誰にも奪われたくない 大事なもの
気を許すことが出来る
この世でたった1人の人だから


だから 僕だけの君でいて…



*もう半年以上放置してました(笑)

 時間の経過って恐ろしい(笑)


 やぱっり好きな人には自分だけに素顔を見せて欲しいものですね音譜

同じ空の下 どこかで争いが
人の手で人の命を奪う
正気に戻れよ 熱い頭を冷やせ


気付いておくれよ 自分達の侵してる過ちを
神よ気付かせておくれ それは間違ってることだと…


遠く届かない どこかで戦いが
罪なき人々の命も奪う
正気に目覚めよ 尊きものを還せ


気付いておくれよ 自分達がしている行動を
神よ気付かせておくれ 戦争は間違ってることだと…


気付いておくれよ 歪んでる今の世界を
神よ気付かせておくれ 平和な頃の世界を…



*これは戦争(アメリカとイラン)が起きたときに書いたものです。

 戦争をしていいことなんて1つもありませんビックリマーク


新しい世界へ飛び込んでみよう
いつもと違う出会いがあるはずだから
視点を変えて さぁ


新しい自分を見つけてみよう
きっと華やかな未来があるはずだから
たった一歩を さぁ


新しい未知を目指して


*久々の更新ですあせる

 長らく放置していてすいませんでしたショック!

忘れさせて アナタへの想い


日々はどれほど過ぎ去ってくれても 
未だに消え去ってはくれないアナタへの想い


あの頃はどれほど想い続けても苦しくなかったのに
今はこんなにもアナタへの想いが苦しいなんて


忘れさせて アナタへの想い


時間はどれほど流れ去ってくれても
未だに取り去ってはくれないアナタへの想い


あの頃はどれほど好きでも嫌にならなかったのに
今はこんなにもアナタへの想いが嫌なんて


忘れさせて アナタへの想い


誰か 私にこの想いを忘れさせて



*忘れたいのは忘れられないのは辛いですよね。。

 どうやったら忘れられるのは本当に悩みますよね汗

自然の多かった この地に貴方は何を思う
緑が破壊され、生きる場所が失われていった動物達
緑が破壊され、生える場所が消えていった草花達


自然の多かった この地に貴方は何を思う
緑が破壊され、清らかな水が失われていった河川達
緑が破壊され、透き通った水が消えていった海達


自然の多かった この地に貴方は何を思う
破壊され尽くし、今は失われてしまった 緑達
破壊され尽くし、今は消えてしまった 緑達


自然の多かった この地に貴方は何を思う?


*話を聞く限りでは昔は本当に自然が多かったんだと思いますね。

 その時代を一目でも見てみたかったですね。

土砂降りの雨 車を打ちつける音 夜の静寂に独り耳を傾ける
当たり前の毎日 ただいつも通りに生きる それだけの人生
疲れ果てた 心の奥に 冷たい雨が降り続けて
何もかも 嫌になった俺に とどめを刺す


土砂降りの雨 屋根を打ちつける音 独りの淋しさだけを募らせる
昔に戻りたい 約束された将来を捨ててまで あの頃の自分に
やつれ果てた 心の奥に 冷ややかな雨が注ぎ続けて
全てが嫌になった俺に 終止符を打つ


土砂降りの雨 地を打ちつける音 光の無い暗闇へ繰り出す
傘も持たずに ずぶ濡れのまま 独り街中へ消えて行く



*ちょっとダークな詩ですあせる

 普通すぎる毎日が嫌になったことはないですかはてなマーク

 ちょっとした変化って欲しいですよね~

今 知りたいこと
貴方が何を考えているか


今 知りたいこと
貴方が何を思っているか


今 知りたいこと
貴方が何を感じているか


遠く離れてて思う


今 知りたいこと
貴方のこと 全て



*長らく放置してました汗

 今日からはちょくちょく更新再開できたらなと思いますかお


 この詩はストレートな気持ちを書いたものです。

 誰しも相手のことを知りたいと思うのは人間の心理ですよね~

見つめ続ける 果てしない大地
車の荷台に乗って
暖かな風と太陽の光を浴びながら


走り続ける 果てしない道路
車の荷台に乗って
広大な荒野にいる動物の群を眺めながら


遠ざかり続ける 果てしない地平線
車の荷台に乗って
雲一つないこの青空を見上げながら



*アメリカのような果てしなく真っ直ぐに繋がる道をイメージしました。

 日本は曲がりくねった道ばかりで真っ直ぐな道はないに等しいですからね~あせる

そんな切ない事 言わないで
私がずっと側にいてあげるから


そんな悲しい事 言わないで
私がずっと支えてあげるから


そんな寂しい事 言わないで
私がずっと守ってあげるから


だからもう 何も言わないで…



*高校の先生が「自分はもうちょっとで死ぬから」みたいなことを言ってたことを思い書きました。

 50代くらいの年の人だったので、まだそういうことを言うのは早いかなと思いましたね。

冷たい北風が吹いてくる
少し前の寒い冬の日々


だんだんと少しずつ 変わっていく


温かい南風が吹いてくる
やっと来る暖かい春の日々


変わっていく だんだんと少しずつ


柔らかい微風(そよかぜ)が吹いてくる
訪れる優しく穏やかな日々


少しずつ変わっていく だんだんと



*ちょっと暖かい日が続いたと思ったら、昨日と今日は冬のような寒さでした汗

 最近は雨が多いのでサクラが咲いたと思ったらもう散ってるとこが多いようです。