いろいろあったんですが、

 

いろいろありすぎて、

 

書いてませんでした。

 

書いて、思った事を少し残して置きたい。

 

笑ったり、反省したりという気持ちを

 

文章にしたい。

 

そう思ってましたが、なかなか文章へたが

 

治らずですショボーン

 

 

先日親知らずが残っていたの一本を

 

抜きました。

 

他の親知らずはずーーーーっと昔に抜いた

 

ので覚えていないほどですがそんなにつらくは

 

なかったです。

 

今回も今抜かなくちゃいけないってことは

 

なかったのだけれど、今のうちに抜いておこう

 

となりました。ちょっとやっかいな生え方だったので

 

おばあちゃんになった時に抜くとなると

 

返って大変かなぁという個人的判断です。

 

痛くもかゆくもなかったのに

 

いざ、抜くと、腫れる、口開かないでたいへんでした。

 

ばきばきばきという音、ギュイーーーンという音。

 

これは震えました。

 

出産以来でした。

 

しかし、一週間、二週間くらいでなんかおさまってきます。

 

もし、この痛みはいつまで?口開かないのってつづくの?

 

とおなやみのかたいらっしゃたら、大丈夫ですよ。

 

先生には一応聞いたほうがいいですが、なんとかなります。

 

大きな事件はこれくらいでしたね。

 

本当はもっといろいろあったけど・・・。

 

 

真央ちゃんがフィギュアの選手から引退という発表を

 

されました。

 

ソチオリンピックで涙したのは一番の記憶。

http://ameblo.jp/eri8man/entry-11777814144.html

 

朝、そのときのノーカットの映像をたまたま観たのですが、

 

涙がはらはらと出てきました。

 

あら?これってもう3年前のことなのに?

 

いまだに、詳しい事はわからないんです。

 

でも、トリプル8ということに挑戦すること。

 

一歩も引かない競技者としての真央ちゃん。

 

きれいに見せるというだけのフィギュアではなく、

 

技術もしっかり伴っていた真央ちゃん。

 

(ヨナさんはきれいだけど真央ちゃんほどの感動がなかったの

これは完全なエコひいきってやつだけど(^_^;)

 

スポーツ観戦好きとしてはこのあたりが

 

心を打ち抜かれました。

 

たしかにここぞというときの失敗に落胆することも

 

ありました。

 

でもそれは挑戦するからこその失敗。

 

落胆の後には

 

「でも真央ちゃんがんばってた・・・。」

 

と思える(他の人なら「もう少しできたんちゃう?」なんて事も(^_^;)

 

そんな人でした。

 

かあちゃんよりずーーと若い真央ちゃんです。

 

これからの人生の方がうううーーんと長い。

 

幸せに、楽しく、ニコニコで過ごしてほしいなと思います。

 

いわなくてもきっとこの方ならできる人だと思います。

 

いままで本当にお疲れ様!ありがとう!

 

 

 

カルテット

 

終わりましたね・・・。

 

とっても楽しかったんですが、

 

はたして、これってどんなジャンル?

 

恋愛?

 

サスペンス?

 

ヒューマン?

 

どきどきもしたし、

 

ほっこり感もあったし、

 

涙もほろり。

 

なんていうのかな?

 

台詞で語られるわけでもなく

 

結論がはっきりもしない。

 

これって本当は

 

イライラ

 

するタイプのストーリー・・・。

 

なのに、

 

さわやかな気持ちにさえなった。

 

とっても不思議な感覚です。

 

かあちゃんの気持ちに残ったのは、

 

大好きな人は無条件で愛せる。

 

ってことなんですよね。

 

8マンや姫や王子が

 

むちゃくちゃしたとしても

 

もちろんしかりますよ!

 

怒りますし、ただします!!!

 

でも

 

それが終わったら、無条件です。

 

大事です。大切です。

 

こういう気持ちが

 

カルテットの中にも見えたような気がします。

 

そしてお互いそれを言葉にせずとも

 

わかっている。

 

なかなか他人には沸かない感情かもしれない。

 

それこそ白黒つけたくなる。

 

でもグレーな部分でバランスを保つ。

 

それがかなっているカルテット。

 

そこが魅力じゃないかなぁとおもいました!

 

さて次は何を楽しみにするかなぁ・・・。