生まれながらに『育てやすい子』『育てにくい子』はいると思います。


思えば我が家の長男は育てにくい子あせる

次男は育てやすい子でした。


長男はまず乳児期はまとまって寝なかった。いつも私は睡眠不足〜。

そしてベビーカーに乗らない子だったガーン

背中センサーを発動し、ベビーカーに乗ると泣き出しバタバタと暴れ出すっていう。

常に抱っこ紐で私の肩は悲鳴あげてました。

寝ぐずり、寝起きも泣いてたなー。

一度泣いたら、長くてね‥。可愛いと思うより、疲れ切ってました、私ショボーン


幼稚園のときは参観が大嫌いで号泣。

順番を守るも順番きらいっ!と抜かそうとしたり‥。

早生まれで同級生に比べて、幼かったというのもありました。


次男はそれに比べたら、乳児期はおとなしくてよく寝る子だったので、あまり手がかからず。

泣いててもいつの間にか自分で寝てたり。

もちろんベビーカーも嫌がらず乗ってましたね〜。


これって育て云々より、持って生まれた気質だと思う。そしてその気質に私の育て方が合ってなかったから、不登校になったんだろうなと今は思います汗


過保護というより周りに迷惑かけちゃいけないと思い、口出しが多かった。長男がどーのというより、『躾がなってない』と自分が思われるのがイヤだった。周りの目を気にしすぎたなと‥。

おそらく長男の自己肯定感が下がるような酷い声かけもしてたと思います。


不登校の子どもを持つお母さんたちは、皆んな真面目だと感じます。

〜しなくちゃいけない!って思い込んで、一生懸命になりすぎて、親も子も苦しくなるあせる


そんなときは第三者に相談してくださいね。

私は復学支援という方法を選びました。

そういう選択もあるということを知っていただけたらなとニコニコ

親も子も楽しく生きていきましょ音譜


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