きみといつも
笑っていたい
恋人より特別な関係
感謝しているよ
ぼくの Best friend
きみといつも
笑っていたい
恋人より特別な関係
感謝しているよ
ぼくの Best friend
なかみも
かなしみも
よろこびも
しょうがいわかちあう
それがトモダチ♥
BEST FRIEND
親なんかキライ。
皆 そういうけど
親は子供が泣いているのを見たくない。
子供が傷ついていれば精一杯慰めたい。
大事だから1番大切だから
どれだけ 迷惑かけようが
世界を敵に回そうが
自分の子供だけは救いたいって思うんだよ。
広がる空に 僕は今思いはせ
肌のぬくもりと 汚れたスニーカー
ただ雲は流れ
きらめく日々に 君はまた指をたて
波のさざめきと うらぶれた言葉
遠い空を探した
喜びと悲しみの間に 束の間という時があり
色のない世界
不確かな物を壊れないように隠し持ってる
僕らの出会いを 誰かが別れと呼んだ
雨上がりの坂道
僕らの別れを 誰かが出会いと呼んだ
時はすぎいつか
知らない街で君の事を想っている
風になった日々の空白を 空々しい歌に乗せて
未来を目指した旅人は笑う
アスファルトに芽吹くヒナゲシのように
僕らの喜びを 誰かが悲しみと呼んだ
風に揺れるブランコ
僕らの悲しみを 誰かが喜びと呼んだ
明日へと続く不安げな空に
色鮮やかな虹が架かっている
僕らの出会いを 誰かが別れと呼んでも
徒に時は流れていった
君と僕に光を残して
あなたには
この虹が見えていますか?
雨はいつまでも続かないから
どうか、今はうつむかないで
言ってごらんよ
沢山の気持ち。
絶対、この世界どこかに
君と同じ気持ちの奴がいるから。
「誰とも分かり合えない」なんて
ナルシストぶらずに 全部 ぶちまけてみたら
案外、隣の奴と親友になれるよ。
安心しなよ。
この世界は オンリーワン の人々で
溢れながらも、絶対独りになんて
なれない仕組み。
僕らはいつも、いつだって
この世界の誰かとつながってんだ。
青春の100ページ
本当に変わらない
ものはウチらの友情。
どんなに遠くはなれても
どんなに時が流れても
ずっとずっと大切なトモダチ
誰かの『ヒトコト』で
急に幸せな気分になる時がある
誰かの『ヒトコト』で
完全に人生が変わる人もいる
誰かの『ヒトコト』を支えに
一生を生きてく人もいる
ヒトツヒトツ
ノ
コトバ
二
アイヲ。
広ーい空から元気もらったり
大好きなうたから勇気もらったり
頑張ってるあの人からやる気もらったり
大好きなあの人から優しさもらったり
そうして自分も笑顔になって
それみた誰かが元気になって。
繰り返し恩返し。幸せの輪。
泣きじゃくりながら
くやしがりながら
それでもがんばって
一人立ちしようとする君。
立つことができたら
いっしょに あるこう。
ゆっくりでいいよ。
ぼくは ここにいるから。