恋の一行歌 ~10~遠く遠く君を忘れるところまで風に背中を押されながら*********** あの人を忘れる為に、前に前に進まないといけないけれど、そんなことはわかっているけれど、自分ではなかなか進めない。それならば風の力を借りて、ゆっくりゆっくり前に進もう。