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えりかの毎日笑顔を忘れず夢に向かって頑張る

えりかです。
5歳から白血病という持病を持ちながら輸血や移植なしで漢方薬とお薬で身体のバランスを整えながら治療し、夢に向かって頑張っています。\(^o^)/




本を見ることは大好きだ。

それは小さい頃から変わらないけど、思い起こせば二十歳からが猛烈と言っていいほど好き。

なぜかって

それは大好きだった私のおばあちゃんから言われた。

「若いうちに沢山本を読む。
  本は喋らない先生なんだよ。
  この先何かにつまずき、悩みなどあったら必ず助けてくれるさ。

人生に役立つ本をお読み。
自分が自分でいられる本を探してお読み。本は貴女の側にずっといるから。

例え、いつか親がいなくなった時も助けてくれるさ。
本は貴女の先生でもあり、人生の先輩、永遠の友達さ貴女を裏切ったりはしないよ。

ずっと側にいてくれる」

そんな言葉をくれた大好きなおばあちゃん
今でも忘れてないよ。


そして、本を読み好きな言葉も増えた。

最近では新たに一目惚れして購入した二冊中の一冊。
気に入った本のの中で人生の言葉。

「もし、障害のない道を見つけたとしても、その道はどこにも通じていないだろう。」

「言葉に表せないほどの深い苦しみは、新たな状態へ移行するための洗礼、再誕、あるいは通過儀礼と言ってもいい」

-「夢をかなえる」自分になる
あなたの願いを実現させる17の秘訣

大好きな紅茶を飲みながらゆっくりと読みたいです。(*´ω`*)