




群馬の森は 昔 火薬製造工場がありました その跡地の 廃墟です
明治38年 日本で初めて ダイナマイトが製造されました

こんな 碑が 建っていました
群馬の森の 奥に どんどん進んで行くと・・・


なんだか 不思議で ちょっと 怖い ポンプ? のようなものがあります
ここを 歩くたびに ちょっと 怖いような でも怖いもの見たさのような
気分になります ついつい 毎回 ここを見てしまいます

修景池 という 小さな 池です 鯉が 泳いでいます
アメンボも いましたよ (*^_^*)

木の根が しっかりと 地面に 根付いています
長い歳月 風雪に耐えてきたのでしょう
群馬の森の 木々を 見るたびに 自分の心を見つめ返せます
私は もっと 強くなれる 些細なことなんかに つまずいてなんか
いないで 強くこの木々たちのように 生きていこうって思います

最後まで 見ていただき ありがとうございました
少しずつ 群馬の いろいろな 場所の写真を
載せていきたいと思います