高位破水から始まった入院生活。。。
朝になって主治医の先生が様子をみにきてくれました

Dr:破水しちゃったのー?
私:はいーしちゃいましたー



ってゆう軽い会話

とりあえず、35週は超えてるから、このままこの病院で産むことができること。
35週だからそこまで心配いらないとおもうけど、ただすこし赤ちゃんが小さいから、何かあれば赤ちゃんは別の所に搬送される可能性もあること。
もう少し週数を稼ぎたいから、退屈だろうけどこのまま安静にと説明がありました。
前の検診の時に、予定日が1月2日だったので、年内に産まれるんじゃないかなー
出来れば年内の方がいいよねー
って話をしていたので、

出来れば年内の方がいいよねー
って話をしていたので、まぁ、年内に産まれるからよかったね~と言われたので、、、
いや~、ちょっと早すぎですよねー
って言ったら、、、
って言ったら、、、そーだねーちょっとねー
と笑ってました

と笑ってました
まぁ少し安静にして我慢してて
また様子見にくるから
また様子見にくるから
って去って行きました

まぁ、先生もあまり心配するなって言ってるし、大丈夫かなーと、とにかくベットでゴロゴロしてました

入院初日は母や姉がお見舞いに来てくて心配そうにしてましたが、私はいたって元気なのでなんだか拍子抜け





この日の夕方、トイレに行って戻ってきたら、羊水がすごく流れる感じがして、冷っとしました



ナプキンから漏れ出す勢いだったのでトイレに行ったばっかりだったけど、もう一度トイレに行こうと思った時に、ちょうど助産師さんが来てくれて、見てもらいました

結構な量でてるけど、色は変じゃないから大丈夫とのこと。
ベットでナプキンもかえてもらって。。。
急に自分が病人になったような

ここでは恥ずかしさも何もないですね





横になってても羊水が出てくるので、なるべく出にくい体勢を探す

体勢をかえるとお腹についてる赤ちゃんの心拍を聞く機械がずれて助産師さんがなおしにくる。。。
とゆうルーティーンの繰り返し

昼間全く動いてないから夜ねれない



1日目は陣痛室4人部屋の中に1人ぽっちだったので、静かでした

眠りにつくと助産師さんが点滴をかえにやってくる
そのたびに起きる

そのたびに起きる

退屈すぎーーー
とおもっていたのもつかの間、、、2日目以降は恐怖を目の当たりにします





Eri






やっとゆっくり休める~って思ってたのもつかの間












